復刊投票コメント一覧

Webの創成 ― World Wide Webはいかにして生まれどこに向かうのか

全27件

以前と比べてWebのオープン性がなくなってきて、かつ生成AIが発達する今、改めてティムバーナーズリーのWebの思想や考え方が何だったのか、彼が志向していたセマンティックウェブに近づいているのか遠のいているのかについて、改めて振り返る意義があると考えるため。

最寄りの図書館に蔵書がなく、中古でも高値で取引されている状況なので、改めて市場に流通する必要性のある本だと思う。

2026/04/02

いつか買おうと思いながら、気がつけば絶版……
古本だと高価すぎて買えないため、復刊を希望します。

2025/12/11

WorldWideWeb の開発者 Tim Berners-Lee ティム・バーナーズ=リー 自身による説明で WWW 開発の経緯がわかる.

2024/11/10

webの始まりを知らないのはおかしい

2022/10/04

三重大の奥村先生オススメの名著。

2022/07/26

今ではあたりまえに使われるWorld Wide Webがどのように生まれ、生みの親であるティム・バーナーズ=リーが当時どのような構想を描いていたのかについて興味を持ちました。

2022/05/09

Webを最初に作ったティム・バーナーズ-リーの本で貴重だけれども所蔵していない図書館も多く入手しづらい。

2020/06/21

読みたいから

2020/02/20

Webの標準化がどのように行われてきたのか読んでみたい。

2020/01/28

World Wide Web はいかにして生まれどこに向かうのか,生みの親である Tim B. Lee さんの言葉で読みたい.

2019/05/03

Web(インターネット)は現在、多様な目的や意図で使用されているが、2000年頃時点での視点や、当時の未来へのビジョンを知りたいと思った。
この時期はまだCMSもメジャーなシステムではなく、静的ページをただ作るだけの時代だったと聞いているが、その当時の生みの親の視点を知りたい。

2018/08/27

Webを設計・立ち上げたご本人が書かれている貴重なものです。
Webの歴史を振り返るときには必要だと考えます。

2018/08/26

本書を紹介する記事に出会い、是非とも、読んでみたくなった。

2018/06/13

WEBの生みの親の著書が、絶版というのは、我々のルーツを思い出せないということである。

2017/12/10

WWW(ワールドワイドウェブ)の考案者であるティム・バーナーズ=リー氏による、ウェブの標準化への困難な道のりを描いた記録。広く読まれるために、新書版などでの復刊が良いのではないか。

2016/02/21

Webの生みの親が語る、Webの本質を論じる書籍であり、後世に残す価値のある貴重な書籍である。

2015/06/25

歴史的資料としても非常に価値のある文献。

2015/06/22

Webの古典

2015/03/12

World Wide Web並びにW3Cの、今や忘れられかけている大事な基本に立ち返るには絶対に本書が必要である。

2014/11/07

現代のインターネットを考える上で必須の基本書なため。

2014/03/17