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復刊投票コメント一覧
蝶への変身
全7件
私は以前投票したりかりかです。メアドが違い投票出来ず再投票です。ネットでも見つからなかった希少本をすべて集めました。あまりに惜しい才能の開化を知られてほしいです。
2018/05/22
私は以前投票したりかりかです。メアドが違い投票出来ず再投票です。ネットでも見つからなかった希少本をすべて集めました。あまりに惜しい才能の開化を知られてほしいです。
2018/05/22
若くして亡くなった広津さんの作品、市販されていないので手に入りません。ネットオークションで少しずつ収集していますが、たまに出品されても高値で手が出せないこともあります。同世代はもちろん、若い人にも共感できる部分が多いと思います。復刊が待たれます。
2004/03/01
若くして亡くなった広津さんの作品、市販されていないので手に入りません。ネットオークションで少しずつ収集していますが、たまに出品されても高値で手が出せないこともあります。同世代はもちろん、若い人にも共感できる部分が多いと思います。復刊が待たれます。
2004/03/01
「死が美しいだなんで誰がいった」に衝撃を覚えました。ぜひその他の作品も手にしたいと思います。『生への手記 1』『生への手記 2/不可能な儀式』の合本とのことですので、バラとあわせて、こちらも希望します。
2003/12/01
「死が美しいだなんで誰がいった」に衝撃を覚えました。ぜひその他の作品も手にしたいと思います。『生への手記 1』『生への手記 2/不可能な儀式』の合本とのことですので、バラとあわせて、こちらも希望します。
2003/12/01
惜しくも29歳の若さで夭折した、廣津里香さん。
この生きるために、必死で模索する姿は、収録されている日記や詩などから、『死』まで私が入り込む、という思いにとらわれ続けながらも、生きるあり方や自身の存在価値を、必死で模索していた彼女の姿が浮かび上がります。
ぜひ、現在の事なかれ主義・主義主張がない若者や、モラトリアムな惰性でただ、日々を過ごしている方々に、知られて欲しいです。
金子みすずや山田かまちに匹敵する以上の、感動があります。
2001/09/28