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オタクの大衆化や「非モテ」論争、恋愛格差などを経た現代日本において、金塚貞文の思想は新たな意味を与えられて然るべきである。 現代の若者が手軽に読めるようになるためにも、ぜひ復刊されてほしい。
2015/10/04
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2013/08/25