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松下さんの「豆腐屋の式」と同じ頃のエッセイというか日記的小片というか。 活動家としてではなく、一人の貧しくしかし一生懸命生きようとしたなにか切なくてどこか優しいお話。 元々自費出版で、たまたま持っていた人から借りて読みました。
2013/06/05