復刊投票コメント一覧
La Maschera
全67件
絵・ストーリー共に非常に美しかったように記憶しています。読ん
だのがだいぶ昔のことなので、内容はよく覚えていないのですが、
「いたいけな瞳」がお好きな方なら読んで損はないはず。
2002/01/06
絵・ストーリー共に非常に美しかったように記憶しています。読ん
だのがだいぶ昔のことなので、内容はよく覚えていないのですが、
「いたいけな瞳」がお好きな方なら読んで損はないはず。
2002/01/06
中学生の頃ぶ~けで読みました。
とにかく、お話を包む全ての雰囲気が素敵で
一つ一つの場面、言葉が美しくて大好きな作品です。
引越しを繰り返すうちになくなってしまい、大変ショックを受けています。あまり長くないお話でしたが、他のどの作品にも負けないくらいのインパクトを持っていたと思います。
また、このお話には主人公が調合した香水がでてきますが、まるで、そのかおりが香ってきそうなお話の美しさが印象的でした。ぜひ、もう一度読みたいと思います。
2001/10/02
中学生の頃ぶ~けで読みました。
とにかく、お話を包む全ての雰囲気が素敵で
一つ一つの場面、言葉が美しくて大好きな作品です。
引越しを繰り返すうちになくなってしまい、大変ショックを受けています。あまり長くないお話でしたが、他のどの作品にも負けないくらいのインパクトを持っていたと思います。
また、このお話には主人公が調合した香水がでてきますが、まるで、そのかおりが香ってきそうなお話の美しさが印象的でした。ぜひ、もう一度読みたいと思います。
2001/10/02
父親が殺された街ヴェネチア。その街に行ってはならぬという母親の遺言を破り、一通の手紙を手にオストリカはヴェネチアを訪れる。その手紙には毎年の仮面祭に起る連続殺人のことを知りたくないか、と書かれていた。ひょんなことで知合った少年(神父)と共にその手紙の主、ルポライターに会いに行くが、彼は殺されていた。「赤き死の仮面」、ルポライターが書いていた原稿のタイトルであり、連続殺人の犯人をいぶり出すための罠、殺人者の名・・・。本庁から同じようにルポライターから呼ばれてきた警部もまた、赤き死の仮面の犠牲となってしまう。そして、明かされる犯人とは・・・。
というストーリー。持っているので購入はしませんが、支援します。
2001/09/23
父親が殺された街ヴェネチア。その街に行ってはならぬという母親の遺言を破り、一通の手紙を手にオストリカはヴェネチアを訪れる。その手紙には毎年の仮面祭に起る連続殺人のことを知りたくないか、と書かれていた。ひょんなことで知合った少年(神父)と共にその手紙の主、ルポライターに会いに行くが、彼は殺されていた。「赤き死の仮面」、ルポライターが書いていた原稿のタイトルであり、連続殺人の犯人をいぶり出すための罠、殺人者の名・・・。本庁から同じようにルポライターから呼ばれてきた警部もまた、赤き死の仮面の犠牲となってしまう。そして、明かされる犯人とは・・・。
というストーリー。持っているので購入はしませんが、支援します。
2001/09/23