復刊投票コメント一覧

紙葉の家

全262件

バックルームス、リミナルスペースの潮流を生み出した革新的な実験小説として今こそ復刊するべきだと思ったため。

2026/06/01

古本の値段が、もう7000m級。

2026/06/01

作品を知った時にはすでに絶版になっており、現在ではとんでもない値段で取引されてしまっているため。

2026/06/01

近年のバックルームスへの影響から

2026/06/01

アサヒさんのyoutubeで知り興味を持ちました。ぜひ読みたいです!!!

2026/06/01

リミナルスペースに興味があり、歴史的に読んでみたい

2026/06/01

原書が高額で読めない

2026/06/01

バックルームホラーの原点を是非読んでみたい。

2026/06/01

かなりのプレミアム価格で販売されている。

2026/06/01

実験小説の最高峰を目の当たりにしたい。

2026/06/01

文学的に重要な作品だとされているため。読んでみたいため。

2026/06/01

バックルームを生んだともいわれる名著。A24の映画で注目を浴びると予想し

2026/06/01

翻訳がものすごく読みたいです!
原著も難しくて、生半可な英語では読めません。

2026/06/01

古書の価格高騰。

2026/06/01

実験的な内容に興味があるから。

2026/06/01

近年のリミナルスペースやバックルームの流行りを受け、この流れの一番最初にいるこの作品がかなり評価されています。そのような時だからこそ復刊を望みます。

2026/06/01

Amazonでも高値で買えないから

2026/06/01

yutuberのasahiさんが紹介していた作品で、読んでみたいので復刊を希望します。
翻訳でなければ読む事は不可能だと思われるのも理由の一つです。

2026/06/01

実験小説の伝説的存在
家に飾りたい

2026/06/01

『紙葉の家』は、物語の中身だけでなく、本の「形」そのもので読者を不安にさせる、ほかに代えのきかない一冊です。斜めに流れる文字や渦巻くページ、余白の使い方といった仕掛けは、電子書籍では再現しきれず、紙の本でこそ味わえるものだと思います。今は絶版で古書価格も高騰しており、なかなか手に取ることができません。
昨今話題の「バックルーム」との親和性も高く、新しいホラー表現の源流を知るうえで、サブカルチャーの研究資料としても価値があると考えております。この唯一無二の読書体験を、ぜひもう一度、新しい読者にも届けてほしいです。復刊を心から願っています。

2026/06/01