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復刊投票コメント一覧

紙葉の家

全517件

読みたい!

2026/09/08

長年入手不可能なため

2026/09/08

日本語訳が高騰しているため

2026/09/08

図書館などではなく、買って手元で眺めながらじっくりと読みたいです。
昨今のback roomsやliminal spaceブームの波に乗れる可能性はありますし、中古ではプレミア価格が付いていてとても買えません。復刊で救われる人はたくさんいると思います。
どうかよろしくお願いします

2026/09/07

YouTubeでこの本の書評を見て知りました。SCPやリミナルスペース系の作品が大好きで、それらの始祖的なこの作品を読んでみたくなりました。

2026/09/07

Backroomsの世界に魅了されてしまった

2026/09/07

読みたいです!!

2026/09/07

読みたい、ただそれだけ

2026/09/07

バックルームの映画化に伴う関連書籍

2026/09/07

YouTubeを見て
1度手に取ってみたい

2026/09/07

ホラーのジャンルとして盛り上がっているリミナルスペースの原型として評価されており、またジャンル自体が一般化してきたこともあり、読者層も広がっていると考えられる。娯楽として、また参照資料としてぜひとも手元に置きたい

2026/09/06

ぜひ名作ホラーを読みたい!

2026/09/06

近年台頭としているLiminal Spaceというジャンルを語る上では無視できない怪作であるため。

2026/09/06

リミナルスペース、バックルームズ系ホラーが醸し出す不安の美しさに包まれれば、その原点と言える『紙葉の家』に訪問したくなるのは当然だろう。日本でのBackrooms映画公開の波にのって、空間的恐怖の起源に触れる機会が、より多くの人に与えられることを強く望む。

2026/09/06

ホラー小説の歴史的実験的奇書。現代において再び評価されるべき。中古がプレミア価格になりすぎて多くの人が手に取ることができないことは大きな文化的損失。

2026/09/05

唯一無二性が高く、入手難易度が非常に高いから。

2026/09/04

『紙葉の家』は、活字の配置や余白、色分けされた文字といった特殊な組版そのものが物語の一部として機能する、類を見ない実験文学。単なるホラー小説ではなく、家という空間の異常性を「本という物体の異質性」として体感させる仕掛けは唯一無二。

現在は入手が非常に困難で、古書市場でも価格が数倍に高騰しており、新たにこの作品に出会いたい読者にとって大きな障壁となっている。ネットや口コミでその特異な魅力が語り継がれ、今なお根強いファンが存在するにもかかわらず、手に取る機会が失われているのは非常に惜しい。

活字文化・実験小説の価値を後世に残すためにも、ぜひ復刊を実現していただきたく、リクエストいたしますd。

2026/08/31

絶版になっており、市場に出回っているものが高価なため、復刊し正常な価格で読みたいため

2026/08/31

興味深い

2026/08/31

今復刊しないと、永久に読めなくなりそうな本
電子書籍では再現できない混沌とした書物を、手に取って味わってみたい。

2026/08/24