復刊投票コメント一覧

紙葉の家

全529件

プレミアがついて手に入らないから

2026/06/06

リミナルスペースの原点でもあると聞き、興味を持ったので。

2026/06/05

読んでみたいから。

2026/06/05

購入して読みたいから
プレミア価格で購入できないから

2026/06/05

ぜひ手元に置いて、読みたいです!

2026/06/05

高くて買えないから

2026/06/05

バックルームから知り興味を持ちました。

2026/06/05

あさひさんのチャンネルから来ました。
こうやって インディペンデントなムーブメントは出版業界にとってもいいことだと思い投票 いたします。
こういったサイトがあることも知らなかったので今後 活用していきたいです。

2026/06/05

ポストモダン文学を調べる中で必ず出くわす名前なのに、入手できる機会がほとんどないのです......
また最近のLiminal Spaceブームの一端を担う存在として今こそ復刊すべきと思います

2026/06/05

YouTube上での紹介動画をみて面白そうだと感じたため。一度読んでみたい。

2026/06/05

興味深く、購入し読んでみたい。

2026/06/05

絕版作品かつ、翻訳のクオリティが素晴らしく、ぜひ原書のみでなくこちらも手元に置きたいため。

2026/06/05

Youtubeの紹介動画(https://youtu.be/g1_gPywRpzE?si=bJPP61jYkwpeGeLg )を見て、自分も気になったから

2026/06/05

親友に勧められて

2026/06/05

木石岳(アサヒ)さんのyoutubeで、リミナルスペースの歴史的作品として本作が紹介されており、是非復刊してほしいと思いました。本書は近年のヴァイパーウェーブやホラーブームの文脈で再評価されプレミア化しており、今だからこそ広く読まれてほしいと思います。

2026/06/05

読んでみたいと思ったから

2026/06/05

物として手元に欲しい。

2026/06/05

20数年前の刊行当時、入手しそこなった。
生きているうちに、なんとかして所有し、読みたい。

2026/06/05

リミナルスペース関係で読みたいです

2026/06/04

個人的な記憶では邦訳刊行当時はキワモノ感が強かった。いや、書評は出ていたし、研究者や作家による言及もあった。こんにちまでの長いあいだの折々に、幾度となく思い出されはした。それでも、海外文学作品の話題作として、あるいはデリダとの関係性での人文学からの参照項として、読者から十分な注目を集めて評価されきた、とまで言いうるだろうか。ALT236『リミナルスペース』(フィルムアート社、2025年)における再評価などによって、約四半世紀後のこんにち、ようやく時代が追いつき、より広い読者層の関心へと開かれつつある、と言うべきかもしれない。版元のソニー・マガジンズがすでに消滅しているので、他の出版社がやり直せるかが鍵となるだろうが、しんどい企画だとは思う。しかしこのまま、幻のプレミア本として忘却してよいものだろうか。

2026/06/04