復刊投票コメント一覧
SCUBA
全477件
平沢進氏のファンとして、ぜひ読んでみたい書籍です。だいぶ古いものなので、オークションでもなかなかお目にかかれません。平沢氏の独特の文体が好きなファンは多いでしょう。最近の活躍で爆発的に平沢氏の知名度が上がっており、需要は増すばかりだと思います。ぜひ復刻してほしいです。
2019/10/15
平沢進氏のファンとして、ぜひ読んでみたい書籍です。だいぶ古いものなので、オークションでもなかなかお目にかかれません。平沢氏の独特の文体が好きなファンは多いでしょう。最近の活躍で爆発的に平沢氏の知名度が上がっており、需要は増すばかりだと思います。ぜひ復刻してほしいです。
2019/10/15
現在の入手方法はオークションのみ。出品は稀。入手困難な状況です。
当時の平沢さんはどのような心境でこのアルバムを作成したのか、そういったものがいちファンとして知ってみたいです。
再販して欲しいと切に願っているファンは年々増えていますので、是非再販していただきたいですね。
2019/10/12
現在の入手方法はオークションのみ。出品は稀。入手困難な状況です。
当時の平沢さんはどのような心境でこのアルバムを作成したのか、そういったものがいちファンとして知ってみたいです。
再販して欲しいと切に願っているファンは年々増えていますので、是非再販していただきたいですね。
2019/10/12
この作品のおかげで平沢進の世界にどっぷりと浸かれました。本当に感謝しかありません。しかしながら現在BOXを入手しないと完全版を聴くことが困難で、CDもなかなか入手ができない状態です。是非ブックレットと一緒に再販していただきたいです。
2019/10/07
この作品のおかげで平沢進の世界にどっぷりと浸かれました。本当に感謝しかありません。しかしながら現在BOXを入手しないと完全版を聴くことが困難で、CDもなかなか入手ができない状態です。是非ブックレットと一緒に再販していただきたいです。
2019/10/07
楽曲のみであれば「太陽系亜種音」に収録されていますが、装丁・ブックレットも含めての作品であると思うので復刊して頂けたらとても嬉しいです。
中古市場にもあまり流通しておりませんが、特別思い入れのある楽曲などが収録されているため、ぜひ現品を鑑賞してみたいと思っています。
2019/09/12
楽曲のみであれば「太陽系亜種音」に収録されていますが、装丁・ブックレットも含めての作品であると思うので復刊して頂けたらとても嬉しいです。
中古市場にもあまり流通しておりませんが、特別思い入れのある楽曲などが収録されているため、ぜひ現品を鑑賞してみたいと思っています。
2019/09/12
P-MODELの一番好きなアルバムです。
手に取って読んだことはありますが、
大切に思うからこそ手元に置いておきたいという思いもあります。
オークション等では高値で取引されるため手を出さずにいるファンも多いはずです。
沢山の方がSCUBAを楽しめるよう、希望いたします。
2019/09/12
P-MODELの一番好きなアルバムです。
手に取って読んだことはありますが、
大切に思うからこそ手元に置いておきたいという思いもあります。
オークション等では高値で取引されるため手を出さずにいるファンも多いはずです。
沢山の方がSCUBAを楽しめるよう、希望いたします。
2019/09/12
『SCUBA』はP-MODELでの活動に疲れた平沢進のソロ習作として捉えることができる作品です。
P-MODEL名義で発表されましたが平沢以外のメンバーは三浦しか参加していません。当時は非常に高価だったサンプラーを模した「ヘヴナイザー」を用いた実験的なサウンドを取り入れつつも、当時の重苦しいP-MODEL作品とは違い、『フローズンビーチ』のようにポップな仕上がりとなっています。
また、歌詞にユング心理学を初めて取り入れた作品でもあり、題材に統一感のあるコンセプチュアルな内容となっていてブックレットも含めて楽しむことができます。
平沢自身も収録曲を何度もアレンジし直しているので、相当思い入れのある作品だと思います。
しかしながら、現在この作品は高価なボックスセットを入手しないと聴くことができません。過去にCD化はされましたがこちらも廃盤で中古価格は高騰しています。自分も含め、若いファンが近年増加しているので是非ともブックレットを含めて再販してほしいものです。
2019/08/28
『SCUBA』はP-MODELでの活動に疲れた平沢進のソロ習作として捉えることができる作品です。
P-MODEL名義で発表されましたが平沢以外のメンバーは三浦しか参加していません。当時は非常に高価だったサンプラーを模した「ヘヴナイザー」を用いた実験的なサウンドを取り入れつつも、当時の重苦しいP-MODEL作品とは違い、『フローズンビーチ』のようにポップな仕上がりとなっています。
また、歌詞にユング心理学を初めて取り入れた作品でもあり、題材に統一感のあるコンセプチュアルな内容となっていてブックレットも含めて楽しむことができます。
平沢自身も収録曲を何度もアレンジし直しているので、相当思い入れのある作品だと思います。
しかしながら、現在この作品は高価なボックスセットを入手しないと聴くことができません。過去にCD化はされましたがこちらも廃盤で中古価格は高騰しています。自分も含め、若いファンが近年増加しているので是非ともブックレットを含めて再販してほしいものです。
2019/08/28