復刊投票コメント一覧

SCUBA

全470件

平沢進さん(P-MODEL)の歴史を語るにあたり、欠かせない作品であるからです。是非再発売を希望します。

2020/01/30

P-MODELもとい平沢進氏の音楽に触れるようになったのが最近で、ブックレットは絶版、CDも廃盤、ネットオークションを利用してもどちらも入手が難しいといった状況のためSCUBA制作の経緯や内容についてを知る術がなく大変残念な気持ちであります。
私的な理由ではありますが、どうしてもSCUBA関連の公的なものが欲しいため復刊を希望致します。

2020/01/28

この作品は平沢進氏の最大の転換点と言って過言ではありません。この作品を手に入れて、平沢進氏が見出した希望に浸りたいと思っております。

2020/01/27

最近この作品を知り、手に入れようと検索をかけたが絶版ということをしり、どうしてもこの作品を買って手に入れたく思ったからです。

2020/01/26

P-MODELが好きになり、昔の記録や状況を知りたいと思ったからです。
また、多くのファンの方々が復刊を願っています。

2020/01/22

平沢氏をGoogle検索した時に出てきた白タキシード姿の写真が気になっています。

2020/01/22

P-MODELの存在を最近り、色々知りたいのですが情報が少ないので復刊を希望致しました。よろしくお願いします。

2020/01/22

音楽と文学は密接であり、この作品もまた同じだと思います。このブックレットと共に音楽を楽しむことで、SCUBAはほんとうの意味で完成するのだと考えています。

2020/01/22

収集気質なものですから、当時の完璧な姿を手に入れたいのですね。
しかし、過去の作品を再び見返すというのは地層を掘り返して見るのに似ていて、そこが地表のときは知り得なかった新しいことが分かります。原初のSCUBAとブックレットがが現代に蘇って広く渡ったら、何と読み解くのか知りたいところです。
まあ、素直な気持ち安定した価格で収集したい…

2020/01/22

読みたいから。

2020/01/22

平沢進さんの作品を最近知った者です。
曲についての世界観をより味わえるブックレットという事で、今ではお目にかかれない作品になってしまっているのがとても残念です。ぜひ復刊を希望します。

2020/01/22

音源はありますが、本という紙媒体は手に入れることができなくなりました。
貴重なファンブックであり当時を知れる本であります。
ファンが増えた今、復刊することで「分岐点のテクノ」の風俗を知ることができます。
非常に欲しいです。

2020/01/22

英語に書くのみすみませんでした。
I am an American fan of Hirasawa Susumu (平沢進), and I am a fan of his solo and P-MODEL works. I’ve been building a collection of his music, but SCUBA has been impossible to find. The album has built a cult following online for its oceanic aesthetics. Because of this, there are plenty of fans like myself who would like to own the album and continue supporting P-MODEL and Hirasawa’s music.

2020/01/22

新参馬骨の額にも御慈悲を恵んでください

2020/01/22

BEACHで倒るる若きヒラサワに
エールを送るため。

2020/01/22

ファンの方々が復刊を希望しているのを見て、とても愛されている作品だと心から感じたからです。

2020/01/22

貴重なカセットだけでなくブックレットも拝見したく…

2020/01/22

ただCDを聴くよりも、ブックレットがあることによりさらにその世界観に浸り、曲への理解を深めることができると考えています。是非復刊をお願いします。

2020/01/22

現在では入手困難な、ブックレットをぜひ拝見したく復刊希望いたします。装丁、ブックレットとあわせた、当時の作品意図と近い形で楽曲を楽しめればと思います。

2020/01/22

カセットに収録された音楽だけでなく、同封のブックレット写真の数々やパッケージに至るまで世界観を貫き通している本作品は、
絶版になってしまった後にP-MODELと出会った私をはじめとする、触れあう機会すらなかったファンたちにとっての憧れの作品だとおもいます。

是非その世界観を体感するチャンスを頂けたら…と願っています…!

2020/01/22