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在宅死の時代 近代日本のターミナルケア

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父の臨終に立ち会えなかったこともあり、看取りは家族の最期のコミュニケーションとして大切にしたい。在宅医療はこれからの課題で医療関係者にはご負担でしょうが、医術への回帰の機会。相互の信頼関係構築と、臨終の立ち合い・証人の立場を担っていただき、人生の旅立ちの一瞬だけでも、豊かなものにできたらと思う。

2012/01/26