復刊投票コメント一覧

テクノコードの誕生 コミュニケーション学序説

全4件

確かこれは出版社のPR雑誌「UP」で紹介されているのを見掛けたのが最初の出会いだったかと思います。
「テクノコード」という言葉がカッコ良すぎて、発売されて間もない時期に購入して読みました。
しかし、当時、十分に内容を理解することができませんでした。
確かに内容が時代に先んじていたところがあると思います。
10年以上前、結婚に伴う引越しの際に廃棄してしまったようなのですが、もう一度、手元に置いて熟読してみたいと思います。

2022/09/16

佐藤卓己さんの『メディア論の名著30』(ちくま新書、2020)で取り上げられています。これを機に定価で買えるようになることを期待しています!

2021/01/05

コミュニケーションが重要視される中で、新しいコミュニケーションのあり方を考える上でいろいろと示唆に富む内容が含まれていると恩師からレクチャーを受け、是非読んでみたいと思いました。

私自身は古書で手に入れましたが、是非幅広く皆さんにも知っていただけると良い書籍なのではと思います。

2020/06/23

村上淳一氏の翻訳で是非とも復刊を希望します。フルッサーは「早すぎた」文明批評家です。

2016/01/20