復刊投票コメント一覧

リンバロストの乙女(上下巻)

全117件

村岡花子訳の本が捜しているときに、運良く2010年古本屋で入手。ちょっと日焼けしていますが。でも姉妹本に等しい「そばかすの少年」が新訳で出版されましたので、こちらも再版されるといいですね・・だから1票です。

2017/02/12

子供のころ何度も読み返しました。懐かしい作品です。

2014/07/23

食べ物がおいしそうだった。いいですよー

2014/07/22

村岡花子さん訳の作品をもっと読んでみたいです。
よろしくお願いいたします。

2014/07/22

出てくる食べ物、洋服全てがわくわくする

2014/07/14

古本がとても高いので手に入りません

2014/06/27

『アンのゆりかご』の中に出てきて興味を持って読みました。読んでいてすがすがしくなる古典少女文学!蛾があんなに魅力的だなんて初めて知りました。そして、出てくる食べ物のおいしそうなこと!!!
ところが、市内の図書館にもなく、市外の図書館から借りてくるしかありませんでした。中古はぼったくりでびっくり。ぜひ復刊していただきたいです。

2014/06/25

子供の時に図書館で読んで、大好きで大好きで。大人になってこの赤桃色のチェックの文庫で再会したときは涙が出るほどうれしかったのに、家をでるときに持ち出せずサヨナラしたままなので、どうしても再々会したいのです。
バスケットに入ったお弁当とかギンガムのドレスの描写とか秀逸で、読むと物語の中に入り込んでしまって、あの時代の女の子になりきってうっとりしてしまいます。
私の好みとしては下巻の恋愛のごちゃごちゃした話はあんまりどっちでもよくて、やっぱりこの本の醍醐味は上巻のお母さんにイケズされてるときのエルノラの明るい健気さではないでしょーか。
故氷室冴子さんのご尽力もあり刊行されたシリーズだったと記憶しています。復刊されたら氷室さんもよろこんでくださると思います。ぜひ復刊よろしくお願いします!!

2012/11/20

主人公が友達とシェアするランチボックスがそれはそれはおいしそうで、うっとりしました。私が持っているのは、上下巻になる前の1冊です。

2012/11/10

とても好きなストーリーなので、もっとたくさんの人に読んでもらいたいと思ったので、投票させていただきました。

2011/09/19

名作です。
訳者が変わりましたが光文社古典文庫で「そばかすの少年」が刊行されておりますので、こちらも是非復刊を願います。

2011/01/31

私と娘は私の母の持っていた古本で読んだ
娘が自分用のを欲しがっているので
できれば上下巻ではなく元の形の一冊本で復刊してもらえたら嬉しいです

2010/12/30

とにかく読んでみたいです

2010/07/02

赤毛のアンは以前に読んだ事がありましたが、その時は左程面白く感じませんでした。
その後、入院中に村岡先生訳の赤毛のアンを勧められて読んだ時に、おもしろくてシリーズを読破。
エミリーシリーズも楽しく読む事が出来ました。
村岡先生の訳された物をもっと読んでみたくて、リクエストさせていただきました。

2009/11/13

定年退職して4年間、図書館に通い、少女時代に読んだ本またその作家の作品を読みあさりました。「リンバロストの乙女」筋は覚えていても題名がお思い出せず残念におもっていました。うろ覚えでモンゴメリの作品だと思い込んでいたのですね。八王子図書館で検索してみても蔵書にはない。ぜひ
読み直したい。復刊を切望しています。

2009/11/11

持っていた本が、ぼろぼろになっているため。
このままでは読めなくなる!!

2009/09/21

最近発刊された古典新釈文庫の「そばかすの少年」を読んで、著者の自然の描写の素晴らしさ、登場人物設定の巧みさに驚かされました。私の最も好きな本の1冊となった「そばかすの少年」と同じリンバロストを舞台とした少女の物語を是非、読みたいと思います。

2009/08/11

村岡花子さんの訳で「赤毛のアン」を読み
日本語訳の美しさに魅了されてしまいました。

村岡花子さんの訳本は絶版されているものが多くて残念です!
今からの子供達に読んでもらうためにも復刊を希望します!!

2009/07/16

20年近く前に購入し、その後何度も何度も何度も読み返しボロボロになってしまいました。そばかすの少年は最近、新訳になりまた購入することが叶いましたが、ぜひリンバロストの乙女も復刊して欲しいと思います。子供に健全で良質な本をあたえてやりたいです。

2009/07/07

ぜひ読んでみたい!復刊される事を信じてます!

2009/05/25