復刊投票コメント一覧
幽霊列車とこんぺい糖
全23件
素晴らしい作品であり、この素晴らしさをもっと多くのユーザーに届けてもらいたい。
また、絶版となった今でも評価が高く中古相場は文庫とは思えない金額になっています。これでは新規に買って読もうという方もいない。もちろんその売り上げは作者様には一切入りません!!!
プレミアがつく、中古相場が上がるということは需要はあるのです。
2020/11/23
素晴らしい作品であり、この素晴らしさをもっと多くのユーザーに届けてもらいたい。
また、絶版となった今でも評価が高く中古相場は文庫とは思えない金額になっています。これでは新規に買って読もうという方もいない。もちろんその売り上げは作者様には一切入りません!!!
プレミアがつく、中古相場が上がるということは需要はあるのです。
2020/11/23
百合小説として、かなり有名な作品ですが、絶版となりました。名作と名高い今作は今でも需要が高まっており、それ故に需要と供給が全く噛み合っておりません。さらに通販サイトなどでは定価の10倍(ひどいものでは50倍近く)を超える値段が付けられており、いくら愛があれども手が出しづらい状況です。
私自身も、最近この作品を知ったのですが、あらすじを読んで、ファンの感想を読んで、とても欲しくなり、様々な書店を巡りました。結果は残念でしたが、欲しくなる気持ちは大きくなるばかりで、自分でもよくわからないほどになっています。
前述した某サイトで購入してもよいのですが、これからこの作品に触れたいと思う人や、手放したものをもう一度手許に置きたいと思う人のためにも、ぜひ復刊してくれると嬉しい限りです。
2015/08/17
百合小説として、かなり有名な作品ですが、絶版となりました。名作と名高い今作は今でも需要が高まっており、それ故に需要と供給が全く噛み合っておりません。さらに通販サイトなどでは定価の10倍(ひどいものでは50倍近く)を超える値段が付けられており、いくら愛があれども手が出しづらい状況です。
私自身も、最近この作品を知ったのですが、あらすじを読んで、ファンの感想を読んで、とても欲しくなり、様々な書店を巡りました。結果は残念でしたが、欲しくなる気持ちは大きくなるばかりで、自分でもよくわからないほどになっています。
前述した某サイトで購入してもよいのですが、これからこの作品に触れたいと思う人や、手放したものをもう一度手許に置きたいと思う人のためにも、ぜひ復刊してくれると嬉しい限りです。
2015/08/17
百合好きのあいだで有名な作品にもかかわらず絶版の状態というのは、より多くの百合好きにこの作品を読んでもらいたい自分としては悲しいことなので、中古品をすでに持っていますが復刊を希望します。新品の状態で持っておきたいというのもあります。
2015/05/10
百合好きのあいだで有名な作品にもかかわらず絶版の状態というのは、より多くの百合好きにこの作品を読んでもらいたい自分としては悲しいことなので、中古品をすでに持っていますが復刊を希望します。新品の状態で持っておきたいというのもあります。
2015/05/10
百合専門のサイトでこの作品が大絶賛されていたのを見てぜひ読みたくなりました。
どの通販サイトでも在庫が無く近くの古本屋にも売っていないので是非とも復刊して欲しいと思ってます。
2014/03/02
百合専門のサイトでこの作品が大絶賛されていたのを見てぜひ読みたくなりました。
どの通販サイトでも在庫が無く近くの古本屋にも売っていないので是非とも復刊して欲しいと思ってます。
2014/03/02
私はこの作品を読み瑞智士記さん(現在の筆名)のファンとなったので絶版となっている状況は残念でなりません。
作者がアニメ化タイトルを抱えるようになったこともあり、読まれる機会が広く設けられることを希望します。
2014/01/10
私はこの作品を読み瑞智士記さん(現在の筆名)のファンとなったので絶版となっている状況は残念でなりません。
作者がアニメ化タイトルを抱えるようになったこともあり、読まれる機会が広く設けられることを希望します。
2014/01/10
とある生放送でこの本の紹介がありました。そのあらすじを聞いただけで、百合好きとして一度は生で読んでみたいと本屋に走りだしたい衝動にかられましたが、絶版になっているということで諦めていました。ぜひ手にとって読みたいです。お願いします。
2013/02/16
とある生放送でこの本の紹介がありました。そのあらすじを聞いただけで、百合好きとして一度は生で読んでみたいと本屋に走りだしたい衝動にかられましたが、絶版になっているということで諦めていました。ぜひ手にとって読みたいです。お願いします。
2013/02/16
千円以上費やして購入し、それでもこれまで読んだ中で5本の指に入るほどの百合小説と、確信しています。
ほとんどの読者は高評価を示していますし、数あるラノベの中でも突出した文章力に構成力は、このまま埋もれさせておくにはあまりにも惜しいです。
2013/02/16