復刊投票コメント一覧

聖社会学 ― 1937-39パリ「社会学研究会」の行動/言語のドキュマン

全6件

「社会は、どこだ?」という問いかけが、ようやく?この列島上でも聞こえ始めていると思える今日この頃、まさに今を捉えるために必須となる本の一冊かも知れないと思えるので。

2013/01/16

バタイユとほかの作者とのつながりを見たいので。
その点に関して現状はこの本が一番だと思うので。

2012/10/30

聖社会学と折口との関係を知りたいので

2012/06/29

こういう書物がなければバタイユのみならず他の思想家たちの有機的な関係をたどりにくいと思うので。

2011/04/22

岡本太郎も参加していた。今こそ読む価値のある歴史的資料。それが廃刊なのは罪だと思う。
この書のバタイユの書いた恋人たちの共同体がナンシー、ブランショによってそれぞれ論じられていくらしいが、最も重要なバタイユ本人の論文が入手困難なのは非常に残念。

2010/10/29

ぜひ入手したいので

2010/08/24