復刊投票コメント一覧
魂のこよみ
全125件
この本を友人から貸してもらい読んだが、是非、手元に置いておきたいと思った。でも、調べたら絶版だったので諦めていた。もし、復刊したら多くの人に勧めたい本の一冊である。
2002/09/08
この本を友人から貸してもらい読んだが、是非、手元に置いておきたいと思った。でも、調べたら絶版だったので諦めていた。もし、復刊したら多くの人に勧めたい本の一冊である。
2002/09/08
『シュタイナーを学ぶ本のカタロク』(ほんの木)の絶版本リスト
にこの本が入っているのを見ました。シュタイナー自身の著作は
なるべく全てを手に入れたいと思っています。新しい世代の
読者のために、復刊を強く希望します。
2002/09/07
『シュタイナーを学ぶ本のカタロク』(ほんの木)の絶版本リスト
にこの本が入っているのを見ました。シュタイナー自身の著作は
なるべく全てを手に入れたいと思っています。新しい世代の
読者のために、復刊を強く希望します。
2002/09/07
子どもの幼稚園で先生が使っている本なので興味があります。
2002/09/07
子どもの幼稚園で先生が使っている本なので興味があります。
2002/09/07
魂の深みに光をなげかけてくれる素晴らしい本だと思います。
身体的にでさえ感じられなくなってしまった一年の流れを
精神的に感じさせてくれる一冊です。
言葉の美しさをも感じさせられます。
2002/09/07
魂の深みに光をなげかけてくれる素晴らしい本だと思います。
身体的にでさえ感じられなくなってしまった一年の流れを
精神的に感じさせてくれる一冊です。
言葉の美しさをも感じさせられます。
2002/09/07
言い方はともあれ「自然のリズムのガイド本」だからです.
知人が「魂のこよみ」から,先週,つまり8月最後の週の詩を教えてくれました.「夏の間,遠く離れていた自分が,夏の終わりとともに自分の下へ返ってくる・・・」という内容の詩.自然のリズムを感じながら生きていくことが,どれだけ自分を助けてくれるのか!夏に浮つき,悪循環に陥っていた私は,8月最後の週,この詩のとおりに自分が返ってくるのを感じました.
2002/09/06
言い方はともあれ「自然のリズムのガイド本」だからです.
知人が「魂のこよみ」から,先週,つまり8月最後の週の詩を教えてくれました.「夏の間,遠く離れていた自分が,夏の終わりとともに自分の下へ返ってくる・・・」という内容の詩.自然のリズムを感じながら生きていくことが,どれだけ自分を助けてくれるのか!夏に浮つき,悪循環に陥っていた私は,8月最後の週,この詩のとおりに自分が返ってくるのを感じました.
2002/09/06
只今、オーストラリアに住んでおります。息子が現地のシュタイナー
スクールに通っていますが、この本はとても、現代の私たちに
日々たいせつなことを示してくれます。今こそ、まさに季節(自然、宇宙の摂理)に即した日常生活が大切と確信します。
ぜひ、日本語(世界でも類を見ないほどの表現を有する言葉)で
この本を読みたい、皆さんにも読んでもらいたいと切におもい、ここに
復刊を希望いたします。
2002/08/05
只今、オーストラリアに住んでおります。息子が現地のシュタイナー
スクールに通っていますが、この本はとても、現代の私たちに
日々たいせつなことを示してくれます。今こそ、まさに季節(自然、宇宙の摂理)に即した日常生活が大切と確信します。
ぜひ、日本語(世界でも類を見ないほどの表現を有する言葉)で
この本を読みたい、皆さんにも読んでもらいたいと切におもい、ここに
復刊を希望いたします。
2002/08/05
シュタイナーの著作をみんなで読んでます。
会を開く時にその週のところを読むとなんだか気分が出るのです。
ドイツ語と英語の部分が理解を助けてくれたりもします。
一冊,私も欲しいです。
2002/06/14
シュタイナーの著作をみんなで読んでます。
会を開く時にその週のところを読むとなんだか気分が出るのです。
ドイツ語と英語の部分が理解を助けてくれたりもします。
一冊,私も欲しいです。
2002/06/14
ルドルフ・シュタイナーの思想は、ひとりひとりが自らの内面と向き合って、自らを育んでいくところに真髄があるのだと思う。にもかかわらず、その思想を理解しようとする前にその教育の方法だけを模倣してみたり、その著書を字義主義的に受け止めて「いかがわしい」として退けたりするような、残念極まりないような状況が続いている。このような現状を打破するには、やはり、ひとりひとりが自らの魂を養い、シュタイナーが語るところのものを実際に生きられるようにならなければならず、そのために本書のようなものは貴重であると思われる。
2002/05/14
ルドルフ・シュタイナーの思想は、ひとりひとりが自らの内面と向き合って、自らを育んでいくところに真髄があるのだと思う。にもかかわらず、その思想を理解しようとする前にその教育の方法だけを模倣してみたり、その著書を字義主義的に受け止めて「いかがわしい」として退けたりするような、残念極まりないような状況が続いている。このような現状を打破するには、やはり、ひとりひとりが自らの魂を養い、シュタイナーが語るところのものを実際に生きられるようにならなければならず、そのために本書のようなものは貴重であると思われる。
2002/05/14