復刊投票コメント一覧
CARNIVAL
全255件
ゲーム本編もソフト版はプレミアがついているものの、ゲーム自体はDL販売されており、容易に入手できる状態になっています。(私自身も先日プレイしました)
関連作品であるこの作品が入手困難なのは大変もったいなく思います。
ぜひ復刊していただきたいです。
2020/09/09
ゲーム本編もソフト版はプレミアがついているものの、ゲーム自体はDL販売されており、容易に入手できる状態になっています。(私自身も先日プレイしました)
関連作品であるこの作品が入手困難なのは大変もったいなく思います。
ぜひ復刊していただきたいです。
2020/09/09
知る人ぞ知る名エロゲの後日談を描いたノベライズ。彼らの行き着く先を見てこそ、この物語は終わりを迎えられるのだと思います。今やプレミアが付いて読みたい人が読めない状況となっているので、是非復刊して頂きたいです。これは絶対手元に置いておきたい一冊のひとつだと思います。
2020/02/10
知る人ぞ知る名エロゲの後日談を描いたノベライズ。彼らの行き着く先を見てこそ、この物語は終わりを迎えられるのだと思います。今やプレミアが付いて読みたい人が読めない状況となっているので、是非復刊して頂きたいです。これは絶対手元に置いておきたい一冊のひとつだと思います。
2020/02/10
carnivalに興味を持ったのですが、小説の方は入手困難なようでゲームも手が出せずにいます(ゲームプレイ後小説が読みたくなると思うので)。是非復刊して頂きたいです。
2019/09/23
carnivalに興味を持ったのですが、小説の方は入手困難なようでゲームも手が出せずにいます(ゲームプレイ後小説が読みたくなると思うので)。是非復刊して頂きたいです。
2019/09/23
ファンの間では語り草になっている小説です。原作も素晴らしいですが、だからこそ読みたい気持ちが年々強くなっています。入手困難なうえ、価格もプレミア化。出来ることなら是非、復刊して頂きたいです。
2019/09/19
ファンの間では語り草になっている小説です。原作も素晴らしいですが、だからこそ読みたい気持ちが年々強くなっています。入手困難なうえ、価格もプレミア化。出来ることなら是非、復刊して頂きたいです。
2019/09/19
瀬戸口廉也作品のファンです。DLで比較的簡単に入手出来るゲームとは違って小説版は現在3万円近いプレミアがついていて手に取ることが難しく、復刊を待っている状況です。復刊待ちの人間は一定数以上いると思うので、どうかよろしくお願いします。
2019/08/07
瀬戸口廉也作品のファンです。DLで比較的簡単に入手出来るゲームとは違って小説版は現在3万円近いプレミアがついていて手に取ることが難しく、復刊を待っている状況です。復刊待ちの人間は一定数以上いると思うので、どうかよろしくお願いします。
2019/08/07
瀬戸口廉也氏の大ファンです。
今年ついに氏の最新作である『MUSICA!』が発売されることですし、そろそろ復刊して欲しいです!
もう10年以上待ち続けてます…中古はプレミア値が付いてて本当にしんどい。
2019/06/06
瀬戸口廉也氏の大ファンです。
今年ついに氏の最新作である『MUSICA!』が発売されることですし、そろそろ復刊して欲しいです!
もう10年以上待ち続けてます…中古はプレミア値が付いてて本当にしんどい。
2019/06/06
2019年、シナリオライター瀬戸口廉也さんの新作が発売予定です。
この小説はファンなら一度は読みたい、また手元に置いておきたい物だと思います。購買層は決して広いとはいえませんが、私達ファンはずっと復刊を待っています。
2019/03/22
2019年、シナリオライター瀬戸口廉也さんの新作が発売予定です。
この小説はファンなら一度は読みたい、また手元に置いておきたい物だと思います。購買層は決して広いとはいえませんが、私達ファンはずっと復刊を待っています。
2019/03/22
「幸せって何?」「ガラクタ」
CARNIVALを知ったのは、天童荒太氏の小説「永遠の仔」の読了後でした。氏の小説は、ある秘密を抱えた児童虐待の被害者児童三名が、30代で偶然再会する、という内容になっています。心の描写が上手く、読むと心の傷口に塩が刷り込まれるような彼らの痛みが伝わってきて、辛いけど暖かい。そんな印象を受けます。読了後、レビューサイトで読了後メッセージを読んでいると、「エロゲーで永遠の仔を思い出すとは思わなかった。」とコメントを見つけたのが、CARNIVALとの出会いでした。
CARNIVALも永遠の仔と同じく、児童虐待を受ける学と理紗が、どうしようもないクソッタレな日常を捨て、厳しい非日常に逃げ出す、幸せを断食する前の謝肉祭のような話です。性質上、永遠の仔と同じく、幸せを追いかけて走り続ける辛さを感じる人に深く寄り添う内容となっています。CARNIVALの物語はこの本を以て終焉を迎えます。
他の方が申している通り、中古価格は暴騰、国立図書館の蔵書を見に行くしか、現在は閲覧手段がありません。ぜひとも復刻を希望します。
2018/12/23
「幸せって何?」「ガラクタ」
CARNIVALを知ったのは、天童荒太氏の小説「永遠の仔」の読了後でした。氏の小説は、ある秘密を抱えた児童虐待の被害者児童三名が、30代で偶然再会する、という内容になっています。心の描写が上手く、読むと心の傷口に塩が刷り込まれるような彼らの痛みが伝わってきて、辛いけど暖かい。そんな印象を受けます。読了後、レビューサイトで読了後メッセージを読んでいると、「エロゲーで永遠の仔を思い出すとは思わなかった。」とコメントを見つけたのが、CARNIVALとの出会いでした。
CARNIVALも永遠の仔と同じく、児童虐待を受ける学と理紗が、どうしようもないクソッタレな日常を捨て、厳しい非日常に逃げ出す、幸せを断食する前の謝肉祭のような話です。性質上、永遠の仔と同じく、幸せを追いかけて走り続ける辛さを感じる人に深く寄り添う内容となっています。CARNIVALの物語はこの本を以て終焉を迎えます。
他の方が申している通り、中古価格は暴騰、国立図書館の蔵書を見に行くしか、現在は閲覧手段がありません。ぜひとも復刻を希望します。
2018/12/23
本編の物語が素晴らしく、後日談である小説版も多くの方に読んでもらいたいのですがいかんせん中古品でも高額なプレミアがついてしまっています。未だに色褪せない名作を小説版含め手にとっていただきたいので是非復刊をよろしくお願いします!
2018/08/05
本編の物語が素晴らしく、後日談である小説版も多くの方に読んでもらいたいのですがいかんせん中古品でも高額なプレミアがついてしまっています。未だに色褪せない名作を小説版含め手にとっていただきたいので是非復刊をよろしくお願いします!
2018/08/05