復刊投票コメント一覧

CARNIVAL

全380件

現在プレミアがついて入手困難なため。

2023/11/07

昔のエロゲーでしか味わえない文章の魅力というのが確かにあって、瀬戸口廉也さんの関わる作品はその筆頭に挙げられると思います。
もちろんファンとして、古いOSのパソコンをそれらのゲームを起動するためだけに残してありますが、紙の形で手元に置いて、読み返すことができるようになるならこんなに嬉しいことはありません。
オークションサイトにアラート登録したりして、ずっと探していますが見つからない書籍です。
前向きなご検討何卒よろしくお願いいたします!

2023/11/07

プレミア価格がついており気軽に閲覧、購入できない為、

2023/11/07

私は美少女ゲームが大好きで、歴史的名作と呼ばれる本作を、小説媒体ではまだ読んでおらず、彼の筆致を十分に味わってみたいという思いが強いため、復刊を希望します

2023/11/06

本作は、伝説のアダルトゲーム『CARNIVAL』の後日談となる書き下ろし小説です。原作のその後が描かれた、実質的な完結編にあたる作品です。なのに、現在にいたっては絶版、メルカリやヤフオクでは数万円のプレミア価格で取引されるのが当然という有り様で、私のような貧乏者には到底手に入ることが叶いません。このサイトで復刊を望まれている方の中にも、私と同じ状況であられる方が多くいらっしゃるはずです。ぜひとも、この本を再販していただき、私の中の『CARNIVAL』の物語を完結させていただきたいです。かつては業界を引退された瀬戸口先生も、今では『BLACK SHEEP TOWN』や『ヒラヒラヒヒル』などの話題作を次々と発表し、ノベルゲー業界で再び大活躍されています。今こそ、この本を再販するべき時なのです。何卒宜しくお願い致します。

2023/11/06

中古の値段が高騰しているため
国会図書館でも読めますが手元に置いておきたい本です。

2023/10/25

読んでみたい

2023/10/09

小説ではゲームのEDのその後のストーリーが語られます。エピローグのようなおまけではなく続編と言える内容で、ゲームでは解決していなかった問題の全てに決着がつきます。ストーリーとしての面白さはもちろんですが、読み終えたとき各々の登場人物の生き方や考え方に自分の人生観が変わりました。特に冒頭のプロローグは辛いときに何度も読み返します。
単にストーリーを楽しんで欲しいという思いがありますが、それよりも原作ゲームが好きな方には得られるものがあると思います。
私は我慢できずプレミア価格で中古を購入しましたが、読めて良かったと思えました。
ぜひ復刊して、多くの方に読んでいただきたい本です。

2023/10/06

まず買えるものではないし、この本があって初めて物語が完結する。これが世に出ることは必定であるべき。

2023/09/27

ゲームソフトは持っていても、書籍があることは当時知らず。気がついた時にはすでに絶版、プレミア価格となり現物も見たことがない状態になっていました。瀬戸口廉也さん作品は集めていて、この本だけが未入手。ぜひ復刻をお願いします。

2023/09/26

読みたいのに価値があがりすぎて高くなっているため

2023/09/20

全般になり3万近くのプレミア値がついております。
この小説が実質的な完結編であり、これが復刊されないことは残念に思います。

2023/09/04

絶版で中古価格も高騰しており、読む機会がないため。

2023/09/01

中古価格の暴騰。需要に対して明らかに供給が足りていないため。切実に国会図書館以外で読める環境を希望しています。読みたいよ。

2023/08/30

入手困難のため。一度は読んでみたいです。

2023/08/27

長年人気のあるライターで、読みたい思いはあるがあまりにも高騰しすぎて手に入らない為

2023/08/24

関連するゲームをプレイしたあと、当然小説も読みたくなるのですが、在庫がない&プレミア価格なので、手にれることが困難なため

2023/08/24

復刊リクエストで存在を知りました。
当時学生時代にプレイした思い出とこれで終わり?というラストの記憶を思い出しました。
続きがあったのであれば是非読みたいです。

2023/08/24

入手困難

2023/08/23

瀬戸口廉也がCARNIVALで魅せた巧みな言葉選びに衝撃を受けたことが忘れられません。CARNIVALという作品はこの小説をもって補完されるものだと思います。
エンディングのその後、夢物語じゃない2人の行方。
また、あとがきが個人的にとても好きです。瀬戸口廉也さんにとっての「CARNIVAL」という作品に対するまなざしが詰まったエピソードがあるのですが、衝撃的で未だに忘れられません。
焦がれる気持ちをくれる、私にとって手元に置いていたい本です。

2023/08/23