復刊投票コメント一覧

すすきのはら

全149件

「箱の中」「檻の外」拝読いたしました。
木原先生は、どこか心に問題を抱える人物が、愛し愛される人と出会い、いつしか幸福を手に入れる…。 そんな作品がとりわけ秀逸で、主人公たちが、本当にこの世に存在し、今でも幸せに暮らしているのではないかと感じています。
涙し、応援させていただいた、二人の愛が成就し、これ以上望むことは無いはずなのですが、私が、そして多くのファンの方が、読みたくても入手困難な 「すすきのはら」。もし読むことが出来れば号泣必須なのは覚悟ですが、私の知らない二人のエピソード。 ぜひ拝読したいと切望しています。

2018/05/28

オークション等では1万円以上の価格で取引されていますね。
いくら高値で取引されていても作家さんご本人には1円も入ってこないのは残念でなりません。
作家さんに還元するにも、多くの方に読んで頂くにも書籍化を希望します。

2016/04/02

木原先生の小説全て集めています!内容に限らず作家買いしてしまうほどの筆力に虜です。ぜひ復刻してください。

2015/06/22

つい最近箱の中と檻の外を読んだのですがその他にもこの小冊子があることを知りました。
ぜひお願いします。

2014/11/19

ずっと探していますが、オークションでは手の届かない金額で取引されています。どうか復刊させてください。

2014/08/24

文庫本になった際に復刊されるかと期待しましたが・・・・
これを読まずして完結ならず、です

2014/08/10

木原音瀬先生の作品が好きで文庫版から読みホーリーブックスの箱の中檻の外を購入し番外編小冊子があることを知りました。できることなら当時発行されたのままの形で復刊して頂きたいです。

2014/05/26

文庫本から入り、単行本で雨の日と夏休みを読みました。
するとなんと、すすきのはらという未収録の非売品の作品があるということを本友から聞きました。
読んだのがつい最近だったため、今から入手しようとしましたが叶わず……。
是非とも復刊させてほしいです。

2014/04/07

文庫収録作だけでもクオリティが高い作品でしたが、ノベルス版に収録の作品を読んで、小説を読む喜びを改めて感じました。小冊子だけでしか公開されていない作品もあるということで、ぜひ復刊していただきたいです。

2014/03/28

文庫化をきっかけに読みました。それから木原先生の本を買い集め、内容はどれも集めたいと思える程、素敵なお話ばかりです。しかしながら、小冊子などはオークションなどでしか手に入れることができません。あとから知って残念な思いをした方は同様にいらっしゃるのではないかと思います。できるなら木原先生に還元していただける形で、作品を読みたいと思い、希望致しました。

2014/03/15

「箱の中」「檻の外」を読み、ぜひ読みたいと思いました。できれば、作者に還元できる形で入手したいので、復刊を希望します。

2014/01/14

ずっと読みたいと思っていますが、オークションではあまりに高額で購入することができません。

2013/11/17

今最近文庫化された『箱の中』を読んでいる最中で、アマゾンのレビューでこの続編があることを知りました。当時『檻の外』発売の際、応募者全員サービスとして書かれた『すすきのはら』は現在超がつくプレミアで、高額で出回っているそうです。とても良い作品だと聞くので、是非とも読んでみたく、復刊をお願いしたいと思います。

2013/11/04

「箱の中」「檻の外」の二作を読んで続きが読みたいとずっと思っていました。
是非復刊を希望します。

2013/09/27

「箱の中」「檻の外」を読まれた方全員にぜひ一読していただきたい一作です。最近になって本編を読まれた方もおられることでしょうし、何とか多くのファンの方の手に届いてほしく、復刊を希望します。

2013/06/16

「箱の中」「檻の外」を読み木原さんの文章に胸を打たれました。限定小冊子があったと知り、是非読みたいと思いました。

2013/05/10

木原音瀬さんの作品は以前から好きで、いろいろと読んでいたのですが
「箱の中」「檻の外」は特にお気に入りで、何度も読み返していました…。
続編が出ているとは知らず、耳にした時絶対に読みたい!と思ったのですが、まさかの絶版に肩を落としました。

復刻されたら、まっさきに購入したいです!

2013/04/28

文庫化で木原さんの作品に初めて触れ、続編が非常に入手困難であることを知って驚きました。電子書籍で復活した小冊子もあるそうですが「箱の中」「檻の外」と紙媒体で読んできたので、これも本の形で触れたいと思います…よろしくお願いします。

2013/04/04

文庫化を機に「箱の中」を読み、堂野と喜多川のその後が書かれているこの全サの小冊子があることを知り、是非、読みたいと思い復刊を希望します。

2013/04/04

ノベルスにある「なつやすみ」を読んでいたので、主人公のその後の人生を垣間見ることができました。その同じ時間軸にあるエピソードの存在を知って是非読みたいと思いました。あの小説を読んでしまったら、どのエピソードも大切に記憶したいです。(できれば小冊子の挿し絵もそのままに)

2013/03/24