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復刊投票コメント一覧

すすきのはら

全144件

檻の外を購入した人が応募できる応募者全員プレゼントだったみたいです。
今からは絶対購入することはできません。

2023/10/22

「箱の中」を読了し、絶版になった中古本を集めようと探していたのですが、この「すすきのはら」の冊子はプレミア価格がついており(現在Amazonで67000円)とても手が出せるものではありませんでした。
ぜひ復刻していただき庶民の手に取れるようにしてもらえたら感涙の思いです。
よろしくお願いします。

2023/10/22

読まなければ死ねません。
それにつきます。
木原音瀬さんの作品は出回っていないものが多いですが、ニーズはあるはず。

2023/09/11

死ぬ前に読みたいから。

2023/08/26

すすきのはらは、木原成瀬を読む人が最後に辿り着く場所だと思ってます。
名作「箱の中、檻の外」を完結させる大切な部分なのに、今は手に入れるすべがありません。
どんな形でも良いので読んでみたいです。

2023/06/11

「箱の中」を文庫版で、「雨の日」「なつやすみ」をノベルズ版で読みましたが、たいへん素晴らしい作品でした。いつまでも心の中で生き続けるような力を持った作品で、この「すすきのはら」でまだ二人の物語が描かれていると知り、どうしても読みたいと思い、投票しました。ぜひお願いします!

2023/04/24

書き下ろしをぜひ読みたい

2023/04/07

檻の外初版発行当日まだ4歳だった者です。この1年で木原先生の作品にハマり、半年ほど前に図書館で借りて箱の中を読みました。檻の外は貸し出ししておらず調べてみると絶版になっていたので自分でどうにか入手して先ほど読み終えました。最初は堂野が主人公のような形で始まりますが、檻の外のあとがきで2人の人生の返還、喜多川の人生を書ききったと仰っており、思わず涙がこぼれてしまいました。幸せな2人をもっとみたかったと思ったと同時に、2人のエピソードを収録した小冊子があると目にし、そちらもオークション等で調べてみました。驚くことに2万前後で取引されていましたので、泣く泣く諦めましたが復刊をされていると知り、今回希望させて頂きました。すすきのはらがいつか自分の手元にくることを祈って。

2023/02/24

本編が読まれ続けていても、この後日譚は電子化されておらず、素晴らしい評価を得ていながら読まれていないのがとても残念です。中古で売られていても2万円近くしてとても普通で買える値段ではないのも読まれない理由だと思います。是非読みたいし、読んでもらいたいので復刊を希望します。

2023/01/14

箱の中、檻の外を読みその続きであるすすきのはらも読んでいみたいと思いましたががメルカリなどでは一万以上でとても手が出せない代物…是非ともこの素晴らしい物語を多くの人に読んで感動してもらいたいです。

2023/01/07

この物語を完結させるのに、読むのと読まないのでは読後感がだいぶ違うとのこと。どうしても読みたい。

2022/12/30

「すすきのはら」は未読なのですが、読まれた方々の感想から察するに、このシリーズを追う上で外せない内容なのだと感じました。大好きなシリーズなので、あるものはすべて見届けたいです。こんなに読書に没頭するのは何年ぶりだろうと思った作品でした。「なつやすみ」と合わせて復刊があれば嬉しいです。

2022/12/27

私は既読ですが、皆さんにも読んで頂きたい。現在、手に入れるには、オークションや古本屋で、高額を払わないといけないため。

2022/10/23

箱の中を読んで、檻の外の番外編のこれをどうしても読みたくなりました。ぜひ復刊してください。

2022/10/09

もう何年も探していますが高額な金額でのオークション等でしか入手できなくなっています。名作「箱の中」「檻の外」の世界に触れたいと願っています。

2022/09/04

「箱の中」が好きなので

2022/08/18

二人をもっとみていたいから
養子縁組にした経緯を知りたいから

2022/08/15

私が大好きな、お話だからです。

2022/07/26

檻の中シリーズ、この他は全て読みました。
すすきのはらを読んで、堂野と喜多川の人生を読み終えたいです!

2022/06/21

喜多川と堂本の養子縁組のいきさつが知りたいです。

2022/06/11