復刊投票コメント一覧

ニーベルングの指環-録音プロデューサーの手記

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言わずと知れたワーグナーの楽劇「ニーベルングの指輪」。その画期的なレコード録音の顛末を追ったプロデューサーのジョン・カルショーの名著です。今は亡き音楽評論家、黒田恭一氏の渾身の翻訳を是非読み返したいものです。黒田先生の解説で丸2日、20枚に及ぶLPレコード視聴会を聞き通した学生時代を思い出します。

2020/09/14

クラシック音楽録音史に残る偉業と呼ばれる、カルショー=ショルティの『指輪』録音の舞台裏を是非知りたく思います。
古本屋、ネットオークション等で探していますが、ついぞ見かけませんし、デマンドとサプライの関係を考慮すると、あったとしても相当な高値になるでしょう。多くの読者の手元に届くよう、復刊を希望いたします。

2007/05/15

レコードファンの必読書

2007/04/10

クラシックレコード(CD?)を愛する全ての人にとって、カルショーの「ニーベルングの指環」の制作物語は興味のある話ではないでしょうか。是非読んでみたいです。

2007/04/04

日本の音楽ファンの後世に伝えるべき貴重な資料です。復刊是非よろしくお願いします!

2007/01/05

古書店で手に入りません 復刊希望します

2006/12/29

長年聞いてきた音楽の製作過程を是非知りたいと考えています。県の図書館にもありません。

2006/10/11

国内盤CDの解説に載っていたレコーディングの際の裏話がとても興味深かったので、もっと詳しいところを読んでみたい。

2006/07/17

何度も復刊が予告されながら果たされておりません。
カルショーがプロデュースした「リング」は、芸術・ビジネス・人材的要素など、あらゆる面から見て現在なら到底実現不可能な奇跡的な録音なのですが、その成立事情に触れた本書、三十余年越しで入手を切望しております。

2006/07/09

20年来,読みたいと思っている本です。古本屋でも見つけることができず,ぜひ復刊をお願いします。

2006/05/16

史上初の「指輪」全曲録音を顧みる上で欠かせない資料だから。

2006/05/10

これ確か、カルショーの遺族に版権が行っちゃって、復刊は不可能じゃなかったでしたっけ?可能なら是非してもらいたいものですが・・・

2006/05/08

復刊希望します

2006/05/07

有名な本なので読みたい

2006/04/26

昔からワーグナーのニーベルングの指環に惹かれてたため。

2006/04/19

子供のころから読みたかったです!

2006/04/15

復刊すべき

2006/04/15

カルショーの手腕には全部は賛成とはいかないけど、こういう貴重なものは再販されるべきだろう。

2006/04/15

ニーベルングの指環が好きだから、初録音作業の内側を知りたい。

2006/04/14

なんか知らんが読んでみたい。

2006/04/11