復刊投票コメント一覧

炎の眠り

全3件

ダークファンタジーというジャンルを掘り探っていくと、必ずタニス・リーとジョナサン・キャロルにぶち当たる。特にキャロルの作品はキャラクターの個性が強く、それでいてじわりと怖い、そんなキャロルワールドをぜひ味わいたい。

2009/11/25

「森博嗣のミステリィ工作室」で紹介されていて、是非とも呼んでみたいと思いました。図書館にも所蔵されていません。復刊よろしくお願いします。

2008/09/09

ジョナサン・キャロルの本はいくつか読んだことがありますが、
どれも素晴らしくダークで(しかし、ただの闇ではない)、
この人の本はかたっぱしから読みたいな、そう思ってます。

簡単にいえば、現在私はキャロルに「はまっている」のです。

2008/08/29