復刊投票コメント一覧
急降下爆撃
全98件
まだ朝日ソノラマ文庫で出版されていた頃、書店に並んでいて欲しかった本でした。本を買うお金の限られた学生時代だったので、当時は購入しないままで、学研で再版されていたのを知ったのも絶版になった後でした。買って手元に置いて読みたい本なので是非とも再販してほしいです。
2019/05/09
まだ朝日ソノラマ文庫で出版されていた頃、書店に並んでいて欲しかった本でした。本を買うお金の限られた学生時代だったので、当時は購入しないままで、学研で再版されていたのを知ったのも絶版になった後でした。買って手元に置いて読みたい本なので是非とも再販してほしいです。
2019/05/09
嘘のような伝説のようなお話をたくさん耳に・目にしているルーデル氏本人の著ということ、恥ずかしながらここで初めて本書の存在を知りました。ぜひ読みたい!
現在如何に入手困難であるか、入手どころか目にすることもままならないことがここにコメントしてくださってる諸兄のお話でわかりました。
熱い想いを拝見するにつけ、ますます復刊してほしくなりました。ということで一票。
2019/05/09
嘘のような伝説のようなお話をたくさん耳に・目にしているルーデル氏本人の著ということ、恥ずかしながらここで初めて本書の存在を知りました。ぜひ読みたい!
現在如何に入手困難であるか、入手どころか目にすることもままならないことがここにコメントしてくださってる諸兄のお話でわかりました。
熱い想いを拝見するにつけ、ますます復刊してほしくなりました。ということで一票。
2019/05/09
近年、漫画の主人公になる等、また注目度が増している「アンサイクロペディアに嘘を書かせなかった男」の自伝。
大戦中の急降下爆撃機乗りとしての活躍もそうですが、その生涯自体が嘘のような経歴なので、ぜひ新刊で読んでみたいです。
2018/07/10
近年、漫画の主人公になる等、また注目度が増している「アンサイクロペディアに嘘を書かせなかった男」の自伝。
大戦中の急降下爆撃機乗りとしての活躍もそうですが、その生涯自体が嘘のような経歴なので、ぜひ新刊で読んでみたいです。
2018/07/10
ルーデルといえばアンサイクロペディアにウソを書かせなかったほどの人物。なぜかこの文庫が再版されていないのが不思議なくらい。ぜひ再販して欲しい。
2018/05/13
ルーデルといえばアンサイクロペディアにウソを書かせなかったほどの人物。なぜかこの文庫が再版されていないのが不思議なくらい。ぜひ再販して欲しい。
2018/05/13
昔読んだことがあるんだけど、英訳したものからの重訳であったらしく、素人の目から見ても間違いと思われるような部分が多々みられたので、改めてドイツ語の原書からの新訳で出版して欲しい。
2016/07/11
昔読んだことがあるんだけど、英訳したものからの重訳であったらしく、素人の目から見ても間違いと思われるような部分が多々みられたので、改めてドイツ語の原書からの新訳で出版して欲しい。
2016/07/11
著者のルーデルを知ったのはネットに散らばる動画や小説などに出てくる人物の一人として登場してきたことがきっかけでした。しかし、その創作物においては戦闘狂、トリガーハッピーといえばよいのでしょうか?いわゆるギャグキャラとしての登場ばかりでルーデルの人格とはあきらかに正反対のキャラ、本当の姿を描いて見せてくれる方はほとんどいません。伝説の英雄とまで称されるほどの生きた武人の真実を記した書物がこのまま埋もれてしまうのはいかがなものでしょうか?出来るならば他の方のリクエストにもあるのですが翻訳が古くて読みづらい箇所もあったりするので当時の雰囲気を残したまま修正していただけたら幸いです。
2015/12/25
著者のルーデルを知ったのはネットに散らばる動画や小説などに出てくる人物の一人として登場してきたことがきっかけでした。しかし、その創作物においては戦闘狂、トリガーハッピーといえばよいのでしょうか?いわゆるギャグキャラとしての登場ばかりでルーデルの人格とはあきらかに正反対のキャラ、本当の姿を描いて見せてくれる方はほとんどいません。伝説の英雄とまで称されるほどの生きた武人の真実を記した書物がこのまま埋もれてしまうのはいかがなものでしょうか?出来るならば他の方のリクエストにもあるのですが翻訳が古くて読みづらい箇所もあったりするので当時の雰囲気を残したまま修正していただけたら幸いです。
2015/12/25
ハンス・ウルリヒ・ルーデル:第二次大戦時、実際にスツーカを駆って各戦線で戦った人の自著は資料的にも貴重だと思います。
是非とも復刊して欲しいと思います。
2015/11/27
ハンス・ウルリヒ・ルーデル:第二次大戦時、実際にスツーカを駆って各戦線で戦った人の自著は資料的にも貴重だと思います。
是非とも復刊して欲しいと思います。
2015/11/27
第二次世界大戦時に活躍し「破壊神」とまで称されたルデル氏に興味があるため、資料集めの一環として「急降下爆撃」を入手したいと考えましたが、版元でも在庫切れ、今後増版の予定もないらしく、書店や古本屋を探し回っても見つかりませんでした。
私が通う大学の図書館の蔵書に含まれているのではないかと思い検索してみましたが、800校弱ある日本の大学の中で本書を所蔵しているのはたった10校のみでした。(この10校中に国公立大学は1校も含まれていません)
初版販売から2015年11月末現在まで10年以上が経過しており、入手が困難を極めることは自明の理です。その上「急降下爆撃」は各種専門書を取り扱う大学図書館にすら無い本ですから、読者数も決して多くはないでしょう。
しかし本書の著者は唯一ドイツ空軍において勲章を総なめした注目に値する人物であり、彼の貢献はここで語るまでもありません。また本書はドイツ空軍の内情を少なからず描いていることが予想されます。ドイツ空軍に関する研究材料として価値ある書籍ではないでしょうか。
以上の理由から私はハンス・U・ルデル著「急降下爆撃」の復刊を希望します。
2015/11/27
第二次世界大戦時に活躍し「破壊神」とまで称されたルデル氏に興味があるため、資料集めの一環として「急降下爆撃」を入手したいと考えましたが、版元でも在庫切れ、今後増版の予定もないらしく、書店や古本屋を探し回っても見つかりませんでした。
私が通う大学の図書館の蔵書に含まれているのではないかと思い検索してみましたが、800校弱ある日本の大学の中で本書を所蔵しているのはたった10校のみでした。(この10校中に国公立大学は1校も含まれていません)
初版販売から2015年11月末現在まで10年以上が経過しており、入手が困難を極めることは自明の理です。その上「急降下爆撃」は各種専門書を取り扱う大学図書館にすら無い本ですから、読者数も決して多くはないでしょう。
しかし本書の著者は唯一ドイツ空軍において勲章を総なめした注目に値する人物であり、彼の貢献はここで語るまでもありません。また本書はドイツ空軍の内情を少なからず描いていることが予想されます。ドイツ空軍に関する研究材料として価値ある書籍ではないでしょうか。
以上の理由から私はハンス・U・ルデル著「急降下爆撃」の復刊を希望します。
2015/11/27