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復刊投票コメント一覧
蓬萊学園の革命!
全349件
富士見文庫で一番好きなシリーズです。
革命!1を何度読み返したか判りません。
戯曲オペラの舞台の台本の様な迫力のある、そしてスピード感のある物語の展開、一つの謎が解決する度にまた新たな謎が浮上してくる複雑なのに飽きさせない内容は読者としては続きが気になって仕方ありません。
いつもだと思いますが革命!にはそれまで以上に作者の作品への愛情と意欲を感じました。
このまま終わらせるには勿体無さ過ぎる作品です。
PS.何故発行できないのか原因を公表してくれればファンの力で何とかすることも不可能ではないと思います。
・・特集が組まれたのは期待していいってことなのですか?
2006/06/20
富士見文庫で一番好きなシリーズです。
革命!1を何度読み返したか判りません。
戯曲オペラの舞台の台本の様な迫力のある、そしてスピード感のある物語の展開、一つの謎が解決する度にまた新たな謎が浮上してくる複雑なのに飽きさせない内容は読者としては続きが気になって仕方ありません。
いつもだと思いますが革命!にはそれまで以上に作者の作品への愛情と意欲を感じました。
このまま終わらせるには勿体無さ過ぎる作品です。
PS.何故発行できないのか原因を公表してくれればファンの力で何とかすることも不可能ではないと思います。
・・特集が組まれたのは期待していいってことなのですか?
2006/06/20
300票以上の投票がすべてを物語っているでしょう。
このサイトを知らない数千数万の読者も待っているハズなのです。どうかお願いします。このままでは、ぼくらはきっと死ぬまで待ち続けますので・・・。
2006/05/30
300票以上の投票がすべてを物語っているでしょう。
このサイトを知らない数千数万の読者も待っているハズなのです。どうかお願いします。このままでは、ぼくらはきっと死ぬまで待ち続けますので・・・。
2006/05/30
「革命!」の一巻が出たのが1996年の6月です。。
そしてそのままでおよそ十年待っております。
はっきり言って、据え膳を前におあずけを食らったような気持ちでいるのです。
私だけではない、これまで投票した人達も、何らかの理由で投票出来ない状況にある人達も、同じような気持ちでいる筈です。
さっきも述べたように、一巻が出てはや十年近く経っております。
しかし、それでも未だ続刊を待ち望んでいる人がいることを、是非忘れないで頂きたいと、私は思うのです。
2006/01/26
「革命!」の一巻が出たのが1996年の6月です。。
そしてそのままでおよそ十年待っております。
はっきり言って、据え膳を前におあずけを食らったような気持ちでいるのです。
私だけではない、これまで投票した人達も、何らかの理由で投票出来ない状況にある人達も、同じような気持ちでいる筈です。
さっきも述べたように、一巻が出てはや十年近く経っております。
しかし、それでも未だ続刊を待ち望んでいる人がいることを、是非忘れないで頂きたいと、私は思うのです。
2006/01/26
ライトノベルにしては厚みの有る、だがその頁数を
感じさせない程、流れるように読み進められる本書。
だが決して文字密度が低いと云うワケでもない。
読んでいる時間をさほど感じさせない、これが夢中か!
復刊と続編の刊行を実現させて、
反革命の完成を是非とも魅せて欲しい。
非常識な学園の鐘を鳴らして、また時間を忘れさせて欲しいのだ。
2006/01/07
ライトノベルにしては厚みの有る、だがその頁数を
感じさせない程、流れるように読み進められる本書。
だが決して文字密度が低いと云うワケでもない。
読んでいる時間をさほど感じさせない、これが夢中か!
復刊と続編の刊行を実現させて、
反革命の完成を是非とも魅せて欲しい。
非常識な学園の鐘を鳴らして、また時間を忘れさせて欲しいのだ。
2006/01/07
途中で止まっているストーリーを進めてほしい
2005/12/29
途中で止まっているストーリーを進めてほしい
2005/12/29
先日、蓬莱学園の小説版を買いなおして再読しました。当時未読だった『革命』を今回はじめて読んで、ジョシュア・ゲイルズバーグ副会長の行動の展開や、ピエトロ(折川)の土木・交通の構想をこの作品世界に配置する新城氏の手際に、改めて舌を巻きました。
思えば、犯罪で学内通貨と賭博競争、魔獣で研究部資料と○○研究、○○確保のための政治的駆け引きを描き、初恋では匿名の群集としての生徒像に対比させて○○売買や○○技術、○○裁判を導入していたものでした。『革命』のあとがきで言われている「反革命」とは、どのようなものだったのか? この作品は埋もれさせておくにはもったいない作品です。おそらくは、『少女革命ウテナ』とはまた違った傑作になりえたであろう作品だと信じています。
(ネタバレを配慮して、伏字にしておきました)
2005/11/09
先日、蓬莱学園の小説版を買いなおして再読しました。当時未読だった『革命』を今回はじめて読んで、ジョシュア・ゲイルズバーグ副会長の行動の展開や、ピエトロ(折川)の土木・交通の構想をこの作品世界に配置する新城氏の手際に、改めて舌を巻きました。
思えば、犯罪で学内通貨と賭博競争、魔獣で研究部資料と○○研究、○○確保のための政治的駆け引きを描き、初恋では匿名の群集としての生徒像に対比させて○○売買や○○技術、○○裁判を導入していたものでした。『革命』のあとがきで言われている「反革命」とは、どのようなものだったのか? この作品は埋もれさせておくにはもったいない作品です。おそらくは、『少女革命ウテナ』とはまた違った傑作になりえたであろう作品だと信じています。
(ネタバレを配慮して、伏字にしておきました)
2005/11/09