復刊投票コメント一覧
蓬萊学園の革命!
全349件
いま、本棚にあるのを偶然見つけて読んでいます。
続刊が出るのを非常に楽しみにしていたのですが、いつまでも出ないので、正直言って、あきらめていました。
版権の問題など、デリケートな背景があるようですが、一読者としては、少なくとも書き上がっている物については、何とか読ませていただきたいです。
2001/12/30
いま、本棚にあるのを偶然見つけて読んでいます。
続刊が出るのを非常に楽しみにしていたのですが、いつまでも出ないので、正直言って、あきらめていました。
版権の問題など、デリケートな背景があるようですが、一読者としては、少なくとも書き上がっている物については、何とか読ませていただきたいです。
2001/12/30
蓬莱学園シリーズは私の青春の書でした。続刊を待ちつづけて数年……、もう諦めていたので、こんな場があることを知ってとても嬉しいです。
大人の事情など色々あるのでしょうが、こうした読者の熱い思いを容れてくださることを母ともども(母もファンなので)熱望しております。
2001/11/28
蓬莱学園シリーズは私の青春の書でした。続刊を待ちつづけて数年……、もう諦めていたので、こんな場があることを知ってとても嬉しいです。
大人の事情など色々あるのでしょうが、こうした読者の熱い思いを容れてくださることを母ともども(母もファンなので)熱望しております。
2001/11/28
初版を手にしてから、今日まで何度読み返したことか・・・。
何かしら事情がある、とゆうことは理解していましたが、何時かは続きを読むことが出来ると思いただ想像を膨らませ、しかしそれは自己完結の結末しか得られず・・・。
そんなとき、このページの存在を知ることとなり、出来ることがあるならばしよう。と思った次第です。
2001/11/27
初版を手にしてから、今日まで何度読み返したことか・・・。
何かしら事情がある、とゆうことは理解していましたが、何時かは続きを読むことが出来ると思いただ想像を膨らませ、しかしそれは自己完結の結末しか得られず・・・。
そんなとき、このページの存在を知ることとなり、出来ることがあるならばしよう。と思った次第です。
2001/11/27
個人的に蓬莱学園シリーズは新城氏のライトノベルに対する挑戦ではないかと感じていました。
「だってライトノベルなんでしょ」なんて言ってる奴等を驚かせてやるぜ、みたいな。
読者にとって驚くほど面白い作品に出会えると言うのは、とても幸福な事だと思います。
出版会社である富士見書房さんが、今プッシュしているアレやソレなどの新作品も大切なのは解っていますが、優れた旧作に出会える機会を待っている未読者がいることを、この素晴らしいシリーズの続編を(何年も)待っている読者がいることを感じて欲しいです。
(お金とか大人の事情とか無視して……と言う訳にはいきませんが、純粋に”読みたい””読ませたい”が成立するなら、それって素晴らしいなぁ)
2001/11/19
個人的に蓬莱学園シリーズは新城氏のライトノベルに対する挑戦ではないかと感じていました。
「だってライトノベルなんでしょ」なんて言ってる奴等を驚かせてやるぜ、みたいな。
読者にとって驚くほど面白い作品に出会えると言うのは、とても幸福な事だと思います。
出版会社である富士見書房さんが、今プッシュしているアレやソレなどの新作品も大切なのは解っていますが、優れた旧作に出会える機会を待っている未読者がいることを、この素晴らしいシリーズの続編を(何年も)待っている読者がいることを感じて欲しいです。
(お金とか大人の事情とか無視して……と言う訳にはいきませんが、純粋に”読みたい””読ませたい”が成立するなら、それって素晴らしいなぁ)
2001/11/19
中村博文氏の挿絵・血沸き肉踊る活劇もさることながら、本シ
リーズの魅力はなんといっても本文随所にちりばめられた、アカ
デミック系の様様な用語・設定(ウンチク?!)が非常に興味深
く楽しめる点にあると思います。同シリーズにふれることによ
り、様様な箇所で強く知的好奇心を刺激され、同時に著者の深く
広い見識と、執筆に費やされたであろう膨大な時間・労力へ敬意
を抱かずにはいられません。正直、同シリーズの続きを読むため
に必要であれば、個人的には定価の何倍もの対価を払っても構わ
ないとさえ思います。是非復刊を検討願います。
2001/11/19
中村博文氏の挿絵・血沸き肉踊る活劇もさることながら、本シ
リーズの魅力はなんといっても本文随所にちりばめられた、アカ
デミック系の様様な用語・設定(ウンチク?!)が非常に興味深
く楽しめる点にあると思います。同シリーズにふれることによ
り、様様な箇所で強く知的好奇心を刺激され、同時に著者の深く
広い見識と、執筆に費やされたであろう膨大な時間・労力へ敬意
を抱かずにはいられません。正直、同シリーズの続きを読むため
に必要であれば、個人的には定価の何倍もの対価を払っても構わ
ないとさえ思います。是非復刊を検討願います。
2001/11/19