復刊投票コメント一覧
ふくろうたちの家
全39件
いつかフクロウを迎えたいと思い、いろいろな書籍を入手しましたが、この本のことは知りませんでした。実際にフクロウを飼われている方からの絶賛の声、これは是非読みたいです。
2008/02/17
いつかフクロウを迎えたいと思い、いろいろな書籍を入手しましたが、この本のことは知りませんでした。実際にフクロウを飼われている方からの絶賛の声、これは是非読みたいです。
2008/02/17
フクロウを飼われている方のblogにて紹介されていて興味を持った。
一緒に生活するには、ちょっと特殊な生物だと思うので
せめて本を読んで一緒に生活してる気分を味わってみたいなぁと・・・
復刻希望
2008/02/16
フクロウを飼われている方のblogにて紹介されていて興味を持った。
一緒に生活するには、ちょっと特殊な生物だと思うので
せめて本を読んで一緒に生活してる気分を味わってみたいなぁと・・・
復刻希望
2008/02/16
出版社が倒産したとのことで、いい本なのに非常に残念です。
児童書ながらフクロウの習性についてよく書かれている本なので、
フクロウをペットとして飼っている方々への飼育のヒントとしても
切に復刊を希望します!
2008/02/15
出版社が倒産したとのことで、いい本なのに非常に残念です。
児童書ながらフクロウの習性についてよく書かれている本なので、
フクロウをペットとして飼っている方々への飼育のヒントとしても
切に復刊を希望します!
2008/02/15
http://tawnyowl.seesaa.net/article/83715251.html
こちらのHPで紹介されていて、非常に興味が沸き読んでみたくなったから。
2008/02/14
http://tawnyowl.seesaa.net/article/83715251.html
こちらのHPで紹介されていて、非常に興味が沸き読んでみたくなったから。
2008/02/14
知人から、よい本だと聞きました。
生き物たちのユーモラスな姿を描きつつ、傷ついた梟たちを自然に返す努力をしている人たちを主軸にした本書は、自然が消えていき、絶滅危惧種が増えていく昨今だからこそ、より重要だと思います。本書を、このまま図書館からも絶滅させてはいけないと思います。子どもにも、おとなにもぜひ広く読んでもらいたい。そのためにも復刊をお願いします。
2008/02/14
知人から、よい本だと聞きました。
生き物たちのユーモラスな姿を描きつつ、傷ついた梟たちを自然に返す努力をしている人たちを主軸にした本書は、自然が消えていき、絶滅危惧種が増えていく昨今だからこそ、より重要だと思います。本書を、このまま図書館からも絶滅させてはいけないと思います。子どもにも、おとなにもぜひ広く読んでもらいたい。そのためにも復刊をお願いします。
2008/02/14
2年ほど前からフクロウに興味を持ち、花鳥園やペットショップ、ブログなどを利用して生態や飼育について勉強してきました。書物も10冊ほど購入しました。ブログでこの本のことを知り、フクロウの生態を知る上で貴重な本なのに絶版となっていて図書館などでもなかなかみつからないとのこと。ぜひ復刊して下さい。購入します。
2008/02/14
2年ほど前からフクロウに興味を持ち、花鳥園やペットショップ、ブログなどを利用して生態や飼育について勉強してきました。書物も10冊ほど購入しました。ブログでこの本のことを知り、フクロウの生態を知る上で貴重な本なのに絶版となっていて図書館などでもなかなかみつからないとのこと。ぜひ復刊して下さい。購入します。
2008/02/14
ふくろう飼ってますというHPの方の説明を読んで、ぜひ読んでみたいと思いました。うちでもアフリカオオコノハズクを飼っていて、フクロウが大好きです。
いくつか本も持っていますが、「ふくろうたちの家」 興味がわきました。
是非 復刊していただけたら読みたいと思っています。
2008/02/14
ふくろう飼ってますというHPの方の説明を読んで、ぜひ読んでみたいと思いました。うちでもアフリカオオコノハズクを飼っていて、フクロウが大好きです。
いくつか本も持っていますが、「ふくろうたちの家」 興味がわきました。
是非 復刊していただけたら読みたいと思っています。
2008/02/14
筆者夫妻が最終的にフクロウを野に帰すこと(リハビリテーション)を目的として活動された貴重な体験談であり、フクロウの生態、保護活動を考える上で、非常に参考になる本。
フクロウたちの様子も、ケージに閉じ込めたりしていては決して見ることのできないような面白いエピソードが満載。筆者夫妻が日々フクロウたちそれぞれを観察し、愛情を持って接していたからこそ生き生きとした個性あふれる姿で描き出される。
是非多くの方に読んでいただきたいので。
2008/02/12