復刊投票コメント一覧
千明初美傑作集 全3巻
全119件
小学生の頃、妹のりぼんで読んだいちじくの恋が今とても読みたくなりました。この作品には今の漫画にはないものがあると思います。このまま埋もれてしまうのはもったいないです。ぜひ復刊よろしくお願いします。
2005/04/06
小学生の頃、妹のりぼんで読んだいちじくの恋が今とても読みたくなりました。この作品には今の漫画にはないものがあると思います。このまま埋もれてしまうのはもったいないです。ぜひ復刊よろしくお願いします。
2005/04/06
どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2005/01/26
どうかよろしくお願い申し上げます <m(_ _)m>。
2005/01/26
昔読んだことがあっておもしろかったから。
2005/01/17
昔読んだことがあっておもしろかったから。
2005/01/17
小学生の頃に読みました。
とても懐かしくて、どうしてももう一度読みたいです。
2004/09/07
小学生の頃に読みました。
とても懐かしくて、どうしてももう一度読みたいです。
2004/09/07
小学3年生のころから「りぼん」を読み始め、陸奥A子・田渕由美子・一条ゆかり・太刀掛秀子先生らの作品はコミック文庫という形と現在でも集英社の女性誌でお目にかかれますが。もう一度読みたいと思うのは千明初美先生の作品です。古本屋もずいぶん探しましたが手に入りません。ぜひ復刊を希望します。
2004/08/03
小学3年生のころから「りぼん」を読み始め、陸奥A子・田渕由美子・一条ゆかり・太刀掛秀子先生らの作品はコミック文庫という形と現在でも集英社の女性誌でお目にかかれますが。もう一度読みたいと思うのは千明初美先生の作品です。古本屋もずいぶん探しましたが手に入りません。ぜひ復刊を希望します。
2004/08/03
中学校の頃、りぼんを愛読していました。「蕗子の春」は大変感銘を受けた作品で、他の千明初美の作品も大変気に入ってよく読み返していました。りぼんコミックス「蕗子の春」を所有していたのですが、どこかに紛失してしまい今また読み返してみたいので、復刊したら必ず購入して愛蔵本にしたいです。
2004/08/02
中学校の頃、りぼんを愛読していました。「蕗子の春」は大変感銘を受けた作品で、他の千明初美の作品も大変気に入ってよく読み返していました。りぼんコミックス「蕗子の春」を所有していたのですが、どこかに紛失してしまい今また読み返してみたいので、復刊したら必ず購入して愛蔵本にしたいです。
2004/08/02
「いちじくの恋」、「 お二階は診察室」など、心に残る名作でした。美しい日本の「田舎」の情景、昭和30年代の助産婦さんの働く様子など、そのリアリズムは現代の若い作家にはもう再現できない種類のものでしょう。その意味でこれらの千明初美さんの漫画作品は他に代えることのできない希少価値があります。また絵もむちゃくちゃうまいので、決して古さを感じさせません。復刊の価値が大いにある作品集といえます。
2004/05/19
「いちじくの恋」、「 お二階は診察室」など、心に残る名作でした。美しい日本の「田舎」の情景、昭和30年代の助産婦さんの働く様子など、そのリアリズムは現代の若い作家にはもう再現できない種類のものでしょう。その意味でこれらの千明初美さんの漫画作品は他に代えることのできない希少価値があります。また絵もむちゃくちゃうまいので、決して古さを感じさせません。復刊の価値が大いにある作品集といえます。
2004/05/19
中学の頃好きだった作家です。子供の表情の豊かさや線の柔らかさがなんともいえませんでした。萩尾さんの初期作品に通じるノスタルジーもあり、懐かしい作家です。子供にも読ませたい。
2003/11/30
中学の頃好きだった作家です。子供の表情の豊かさや線の柔らかさがなんともいえませんでした。萩尾さんの初期作品に通じるノスタルジーもあり、懐かしい作家です。子供にも読ませたい。
2003/11/30
「バイエルの調べ」しか持っていないのですが、大好きです。もうズーっとずーっとかれこれ20年探しているのですが手に入らず、泣きそうです。
復刊されればやっと読める!
伸びやかなタッチと、人間への優しい視点、ある年齢のその時の気持ちを鮮やかに切り取る感受性に強ーく魅かれています。
2003/11/30
「バイエルの調べ」しか持っていないのですが、大好きです。もうズーっとずーっとかれこれ20年探しているのですが手に入らず、泣きそうです。
復刊されればやっと読める!
伸びやかなタッチと、人間への優しい視点、ある年齢のその時の気持ちを鮮やかに切り取る感受性に強ーく魅かれています。
2003/11/30
雑誌「りぼん」に連載中、リアルタイムで読んでいました。日本の自然を描いたら、彼女の右に出る人は居ません。また人物の線も可愛らしく、あれだけ子供の絵柄を魅力的に描ける人は、「岩崎ちひろ」さんぐらいしか知りません。お話の内容も「ほのぼの」としていて、読んだ人の心に永遠に残り続けます。美しい日本の風景を子供達に伝える為にも是非復刊を願います。
2003/11/20
雑誌「りぼん」に連載中、リアルタイムで読んでいました。日本の自然を描いたら、彼女の右に出る人は居ません。また人物の線も可愛らしく、あれだけ子供の絵柄を魅力的に描ける人は、「岩崎ちひろ」さんぐらいしか知りません。お話の内容も「ほのぼの」としていて、読んだ人の心に永遠に残り続けます。美しい日本の風景を子供達に伝える為にも是非復刊を願います。
2003/11/20