復刊投票コメント一覧

憐れみと縛り首

全2件

ヨーロッパの労働観・貧困観研究には必須の1冊。

2008/11/22

貧困問題、あるいは貧困者をめぐる問題を考える上で、必読。

また、復刊によって、彼のほかの本が翻訳・公刊される機運が高まればと思っています。

2007/11/15