憐れみと縛り首

憐れみと縛り首

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得票数 2
著者 ブロニスワフ・ゲレメク
出版社 平凡社
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784582473261
登録日 2007/11/15
リクエストNo. 40348
リクエスト内容
「周縁的人々=〈貧民〉に対して、ヨーロッパ社会はどのような態度をとってきたのか。ポーランドを代表する中世史家が、中世末期から現代世界にいたるまでの、〈貧困〉に対するエートスの変容を丹念に分析・叙述。」(「BOOK」データベースより)

投票コメント (全2件)

ヨーロッパの労働観・貧困観研究には必須の1冊。

2008/11/22

貧困問題、あるいは貧困者をめぐる問題を考える上で、必読。 また、復刊によって、彼のほかの本が翻訳・公刊される機運が高まればと思っています。

2007/11/15

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ニュース

2007/11/15
『憐れみと縛り首』(ブロニスワフ・ゲレメク)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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