復刊投票コメント一覧

啓蒙主義の哲学 上下(ちくま学芸文庫)

全20件

電子書籍版はあるのですが、やはり紙で読みたいです。
復刊を強く希望します。

2019/07/10

近代美学の成立史を描いたものとしてほかに変えがたいものとされている重要な著作であるため、研究者、芸術家を問わず、美学と芸術学に関心があるひとにとってひじょうに価値のある書であるため。たとえば、定評のある美学史の教科書である、小田部胤久『西洋美学史』(2009)においても参考文献としてあげられている。

2018/08/27

絶版状態であるため。
現代においても必読文献だと思われる

2018/04/21

絶版状態なので復刊を希望します。

2017/07/14

カッシーラは新カント学派の哲学者であり、また啓蒙主義時代の哲学を解説する思想史家でもある。そうしたカッシーラの名著のひとつであるこの著作が絶版となっていることは残念であり、復刊を望むものである。

2017/03/09

啓蒙主義を学ぶ上ではカッシーラーの本書は重要なものであるし、文庫として入手しやすい仕方で読みたいから。

2016/01/20

折角文庫化したと思ったら早々に絶版。こう云う重要文献は長いこと入手可能な状態にしておいて欲しい。

2014/02/27

啓蒙思想についてよく知りたいから

2013/02/17

啓蒙主義哲学の浩瀚な研究書であると同時に入門書でもある重要な哲学書。復刊を強く望む。

2012/08/15

読む必要があるのだが絶版となっていて非常に残念だ。
せっかく文庫化しているのになぜ再販しないのだろうか。

2012/04/18

啓蒙思想家としてのカッシーラに興味があります。ぜひ復刊させてください。

2012/03/30

読みたいと思ったときには品切になっていました。名著との評判高い本ですし、文庫本は手軽に読めますので、ぜひ復刊してほしいと思います。

2012/03/22

価格が下がるとなお嬉しい。

2010/08/09

大学の思想史の講義で課題文献に指定されていたが、入手できず困っている。

2010/01/11

啓蒙思想の基本文献なので。

2009/03/27

せっかくの文庫化なので、永く流通させてほしいですね。

2009/01/28

わざわざ改訳したものなら入手困難にしないで欲しい.

2009/01/18

ほしい!

2008/12/24

新カント派の重鎮の著作がこのまま眠ってしまうのはもったいない!
ブルーメンベルクの興隆するこの機会に、ぜひ名著の復権を!

2008/09/17

お願いします

2008/02/19