復刊投票コメント一覧
図説 紬と絣の手織技法入門
全32件
古書店などでも扱いがない専門書。図書館などで見かける時もあるが、こういうものは作業のたびに見返したいので手元に常に置いておきたい。
学生の時に学んだことが図とともに説明されているので、懐かしさと新しい発見があり、ぜひとも購入したい。
復刊、よろしくお願いします!
2024/08/22
古書店などでも扱いがない専門書。図書館などで見かける時もあるが、こういうものは作業のたびに見返したいので手元に常に置いておきたい。
学生の時に学んだことが図とともに説明されているので、懐かしさと新しい発見があり、ぜひとも購入したい。
復刊、よろしくお願いします!
2024/08/22
絵で説明されていてとてもわかりやすいです。
仲間内でも人気です。
2016/01/04
絵で説明されていてとてもわかりやすいです。
仲間内でも人気です。
2016/01/04
この本は、倉吉市出身の染織作家である吉田親子の著書で、手織りの技法の入門書として貴重な本であることと、鳥取県の伝統的工芸品である弓浜がすりと倉吉絣の技法を習得する上でなくてはならない本だと思います。また日本の伝統的絣、紬の手織り技法の伝承の必要性と、工芸品振興の上からもぜひ復刊してほしい本です。
2007/08/01
この本は、倉吉市出身の染織作家である吉田親子の著書で、手織りの技法の入門書として貴重な本であることと、鳥取県の伝統的工芸品である弓浜がすりと倉吉絣の技法を習得する上でなくてはならない本だと思います。また日本の伝統的絣、紬の手織り技法の伝承の必要性と、工芸品振興の上からもぜひ復刊してほしい本です。
2007/08/01
手織を学ぶ上で、テキストとなる本だと思います。
時を経るにつれて、簡略化されたり工夫されたりして変わっていく技法もあると思いますが、伝統的な、基本的な技法を知るのには必要と思います。
2007/07/30
手織を学ぶ上で、テキストとなる本だと思います。
時を経るにつれて、簡略化されたり工夫されたりして変わっていく技法もあると思いますが、伝統的な、基本的な技法を知るのには必要と思います。
2007/07/30