復刊投票コメント一覧
なおみ
全183件
2007年に一度復刊したんですねぇ。
2025年現在は中古で数千円の値段がついていて、新品は入手不可のようです。
2007年当時に気づいていら入手していたかったところですが……。再復刊してほしい。
2025/11/23
2007年に一度復刊したんですねぇ。
2025年現在は中古で数千円の値段がついていて、新品は入手不可のようです。
2007年当時に気づいていら入手していたかったところですが……。再復刊してほしい。
2025/11/23
幼い頃は表紙が怖くて読めなかったのですが、大人になってネットで読んだところ、少女と人形の不思議な物語と、なんとも言えない雰囲気の美しい写真に夢中になりました。
これはぜひ、手元に置いて眺めたいです!子供が生まれたら、多分嫌がられるかもしれませんが読み聞かせてあげたいです。きっと大人になって、話を理解してくれるはずなので。
2025/09/10
幼い頃は表紙が怖くて読めなかったのですが、大人になってネットで読んだところ、少女と人形の不思議な物語と、なんとも言えない雰囲気の美しい写真に夢中になりました。
これはぜひ、手元に置いて眺めたいです!子供が生まれたら、多分嫌がられるかもしれませんが読み聞かせてあげたいです。きっと大人になって、話を理解してくれるはずなので。
2025/09/10
保育園児のころ、『こどものとも』の配本としてわが家にやって来ました。自らは選ばない本かもしれません。人にも薦めません。でも今も私の本棚にあります。限られたスペースでたくさんの本は置けないけれど、これからもここに置いて、時々眺めるのだと思います。私にとってはそういう本です。
2023/05/05
保育園児のころ、『こどものとも』の配本としてわが家にやって来ました。自らは選ばない本かもしれません。人にも薦めません。でも今も私の本棚にあります。限られたスペースでたくさんの本は置けないけれど、これからもここに置いて、時々眺めるのだと思います。私にとってはそういう本です。
2023/05/05
モノクロの写真に写る日本人形とそれに取り憑かれたようにそっくりな少女。鄙びた今や懐かしい祖父母の家を思い出させる土壁。鮮烈に映える何処か不穏な雰囲気を漂わせる赤いなおみの文字。
一目見た瞬間その暗い美しさに心を奪われましたが、13年前に復刊して以来増刷されていないのか未だその本文読めたことはありません。
暴利を貪る輩に金を払うのは癪です。この素晴らしい本に携わった方々に還元する形で買いたいのです。
2020/04/18
モノクロの写真に写る日本人形とそれに取り憑かれたようにそっくりな少女。鄙びた今や懐かしい祖父母の家を思い出させる土壁。鮮烈に映える何処か不穏な雰囲気を漂わせる赤いなおみの文字。
一目見た瞬間その暗い美しさに心を奪われましたが、13年前に復刊して以来増刷されていないのか未だその本文読めたことはありません。
暴利を貪る輩に金を払うのは癪です。この素晴らしい本に携わった方々に還元する形で買いたいのです。
2020/04/18
ネットで偶然紹介されているのを見かけ、小学校低学年くらいの少女と、少女と同じ位の背丈の日本人形の『なおみ』とのやりとりに目を奪われました。写真絵本なのでより印象的で美しいけれどほんのりと怖い。是非、手に取って読んでみたい一冊です。現在は古本で入手可能な様ですがプレミアがついているので、出来れば再販して頂き、筆者にきちんと印税が入る形で入手したいと思い、投票しました。
2020/01/20
ネットで偶然紹介されているのを見かけ、小学校低学年くらいの少女と、少女と同じ位の背丈の日本人形の『なおみ』とのやりとりに目を奪われました。写真絵本なのでより印象的で美しいけれどほんのりと怖い。是非、手に取って読んでみたい一冊です。現在は古本で入手可能な様ですがプレミアがついているので、出来れば再販して頂き、筆者にきちんと印税が入る形で入手したいと思い、投票しました。
2020/01/20
すき。
2013/02/25
すき。
2013/02/25
おきにだからです。
2007/08/12
おきにだからです。
2007/08/12
決してはずさない谷川俊太郎ですが…写真との絵本は、日常の底をみせてくれるような気がします。癒し、優しさの絵本では得られない豊かさ(恐ろしさをはらんだ)を感じさせます。
2007/08/12
決してはずさない谷川俊太郎ですが…写真との絵本は、日常の底をみせてくれるような気がします。癒し、優しさの絵本では得られない豊かさ(恐ろしさをはらんだ)を感じさせます。
2007/08/12
「時間を表現したかった」という谷川さんの深い企図と、デリケートな光と影の綾を駆使する沢渡さんとの絶妙なコラボレーション。まさに時を超え人々の記憶に残る名作。ぜひ復刊を!
2007/06/11
「時間を表現したかった」という谷川さんの深い企図と、デリケートな光と影の綾を駆使する沢渡さんとの絶妙なコラボレーション。まさに時を超え人々の記憶に残る名作。ぜひ復刊を!
2007/06/11
谷川さんの作品は結構読んでいるつもりだったのに、この本は知りませんでした。美しい少女写真を撮られる沢渡さんとのコラボというのも魅力的。ぜひ欲しいです。
2007/05/16