復刊投票コメント一覧
そばかすの少年
全101件
リンバロストの乙女と共に涙した作品です。最近リンバロストのみ見つかり再読し、瞼を腫らすほど泣きました。ぜひ「そばかす」もと切望しています。切ない身の上、多感な少年時代、ひたむきな生き方が、美しい自然風景を背景に描かれていて、心を揺さぶられます。
2005/04/19
リンバロストの乙女と共に涙した作品です。最近リンバロストのみ見つかり再読し、瞼を腫らすほど泣きました。ぜひ「そばかす」もと切望しています。切ない身の上、多感な少年時代、ひたむきな生き方が、美しい自然風景を背景に描かれていて、心を揺さぶられます。
2005/04/19
大切なことをしっかり思いださせてくれる1冊です。私の宝物のひとつです。昔、学校の図書館で読んで、どうしても欲しくて古本屋をはしごして手に入れましたが、できれば新品で愛蔵したいです。他の人にも読んでもらいたいと思います。
2005/01/21
大切なことをしっかり思いださせてくれる1冊です。私の宝物のひとつです。昔、学校の図書館で読んで、どうしても欲しくて古本屋をはしごして手に入れましたが、できれば新品で愛蔵したいです。他の人にも読んでもらいたいと思います。
2005/01/21
お気に入りの本だったのですが、止むを得ない理由で手放してしまいました。もう一度手許に置いておきたい本です。是非復刊していただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
2004/12/20
お気に入りの本だったのですが、止むを得ない理由で手放してしまいました。もう一度手許に置いておきたい本です。是非復刊していただきたく、どうぞよろしくお願いいたします。
2004/12/20
リンバロストの乙女を読みましたら、
何度も名前が出てくるので是非読んでみたくなりましたが、
絶版で元々400円の文庫本が状態も良くないのに
ネットでは1000円以上の高値で取引されており、
ちょっと手がでません。是非復刊してくださいお願いします。
2004/12/12
リンバロストの乙女を読みましたら、
何度も名前が出てくるので是非読んでみたくなりましたが、
絶版で元々400円の文庫本が状態も良くないのに
ネットでは1000円以上の高値で取引されており、
ちょっと手がでません。是非復刊してくださいお願いします。
2004/12/12
豊かな自然への敬意、愛情、植物園や庭ではない本当の意味での豊かさを備えた自然と、その豊かさを理解できる人間は必ず森と人から良い方向へ導かれるという揺ぎない確信に感動しました。どれもこれも、現代人が忘れ去ってしまったものですよね…今こそこういう物語が必要なのだと思います。
2004/10/08
豊かな自然への敬意、愛情、植物園や庭ではない本当の意味での豊かさを備えた自然と、その豊かさを理解できる人間は必ず森と人から良い方向へ導かれるという揺ぎない確信に感動しました。どれもこれも、現代人が忘れ去ってしまったものですよね…今こそこういう物語が必要なのだと思います。
2004/10/08
私は母が20年以上前に買ったので今も手元に持っているのですが、非常に美しくまた胸を打つ話なので暗記するほどに何度も何度も読んでいるにもかかわらず毎回泣いてしまいます。日本中の人に読んで感動して欲しいと思います。是非是非復刊してください!!!
2004/07/12
私は母が20年以上前に買ったので今も手元に持っているのですが、非常に美しくまた胸を打つ話なので暗記するほどに何度も何度も読んでいるにもかかわらず毎回泣いてしまいます。日本中の人に読んで感動して欲しいと思います。是非是非復刊してください!!!
2004/07/12
10代の頃に友人のお姉さんが大事に持っていたのを貸してもらいました。(「リンバロストの乙女」とセットで)お話の清らかさや気高さ、舞台の美しさ、すべてとても印象的でした。「リンバロスト~」の方は、一度角川文庫で復刊した時に入手できたのですが、「そばかす~」はどうしても見つけられないままです。今でも古本屋を見つける度にそっと探し続けています。どんな時も誠実に生きる事、それは、今の時代にこそもっとも求められる美徳のひとつではないでしょうか。もっともっと沢山の老若男女に読んで欲しいです!
2004/07/03
10代の頃に友人のお姉さんが大事に持っていたのを貸してもらいました。(「リンバロストの乙女」とセットで)お話の清らかさや気高さ、舞台の美しさ、すべてとても印象的でした。「リンバロスト~」の方は、一度角川文庫で復刊した時に入手できたのですが、「そばかす~」はどうしても見つけられないままです。今でも古本屋を見つける度にそっと探し続けています。どんな時も誠実に生きる事、それは、今の時代にこそもっとも求められる美徳のひとつではないでしょうか。もっともっと沢山の老若男女に読んで欲しいです!
2004/07/03
初めてこの作品の名前を知ったのは氷室冴子さんの本がきっかけでした。「リンバロスの乙女」発売当時に買ったのですが「そばかすの少年」は変えませんでした。時間がたって、改めて呼んでみて「なぜこの本を買わなかったのか」ととても後悔しています。よろしくお願いします。
2004/05/14