復刊投票コメント一覧
魂のゆくえ
全127件
今も持っています。僕はこの本をアメリカ駐在時代に何時も出張で
繰り返し読んでいました。それでもヒューストン空港で出会って
話し込んだジョールイス・ウォーカーにサインを貰ってしまった
ので、これはちゃんと保存しておきたい。
できれば復刻版を手に入れてそれを普段のバイヤーズガイドにして
おきたいと思っています。
2002/01/25
今も持っています。僕はこの本をアメリカ駐在時代に何時も出張で
繰り返し読んでいました。それでもヒューストン空港で出会って
話し込んだジョールイス・ウォーカーにサインを貰ってしまった
ので、これはちゃんと保存しておきたい。
できれば復刻版を手に入れてそれを普段のバイヤーズガイドにして
おきたいと思っています。
2002/01/25
ピーターさんのNHKラジオを良く聴いています。
ピーターさんは、とてもセンスの良い人です。
彼の書いた本なので、内容はいいに決まっています。
とても読みたく、図書館等でも探しましたが
文庫本なので置いてありませんでした。
死ぬ程読みたいのです。どうか復刊してください。
よろしくお願いします。
2002/01/18
ピーターさんのNHKラジオを良く聴いています。
ピーターさんは、とてもセンスの良い人です。
彼の書いた本なので、内容はいいに決まっています。
とても読みたく、図書館等でも探しましたが
文庫本なので置いてありませんでした。
死ぬ程読みたいのです。どうか復刊してください。
よろしくお願いします。
2002/01/18
最近、アフロ・ディアスポラという言葉を、よく耳にします。
そのアフロ・ディアスポラの音楽、歴史、文化を
バラカンさんがどの様に捉えているのか、非常に興味があります。
2002/01/09
最近、アフロ・ディアスポラという言葉を、よく耳にします。
そのアフロ・ディアスポラの音楽、歴史、文化を
バラカンさんがどの様に捉えているのか、非常に興味があります。
2002/01/09
私自身、音楽を聴き始めたという意味ではまだまだ
赤子のようなものですが
ソウルミュージックに対する愛情はあります
「人間は生まれながらにして知る事を欲している」という
名言もあります
何よりも、家のレコードラックに119枚分の空きがあって困ってます
という訳で投票させていただきたいと思います
2002/01/07
私自身、音楽を聴き始めたという意味ではまだまだ
赤子のようなものですが
ソウルミュージックに対する愛情はあります
「人間は生まれながらにして知る事を欲している」という
名言もあります
何よりも、家のレコードラックに119枚分の空きがあって困ってます
という訳で投票させていただきたいと思います
2002/01/07
僕は、89年当時、日本人の音楽ライターが信じられなかった、
特に、渋谷陽一氏に、ものすごい、欺瞞と、嫌悪感を感じ、
当時、ラジオの特番で、唯一渋谷氏に、かみついた、
ピーターバラカン、氏が、印象的で、違うルートで、当時
偶然手に入れた、この本には、格別の思い入れがある、
この本は、ソウルミュージックの、良いディスクガイドになっていて、復刊するなら、ぜひ、大幅な改定と、ジャケット写真の、カラー化?無理か・・・?を、希望する、
2001/12/20