復刊投票コメント一覧

我ら降伏せず―サイパン玉砕戦の狂気と真実

全144件

戦争の真実を記憶に留めるために。

2007/06/14

日本のために戦って死んでいった若者の記録を読んでみたい。

2007/06/12

戦争の真実を知りたいから

2007/06/12

日本の歴史上、貴重な資料なので

2007/06/11

だらしなく下品になってしまった我々日本人の姿を見るにつけ、何もかも空しい気持ちになります。敗戦と占領洗脳により広まった自虐的な歴史否定が、我々の心を絶望的な混迷に陥れています。心ある人たちほど未来への健全な希望を見出せず、心の病に倒れています。直接戦争を知らなくても、道徳と人の在り方への謙虚な洞察があれば、旧日本軍を一方的に悪だと決めつけて過去を断罪するような思い上がった考え方は間違いだとすぐにわかるはずです。多くの一般国民が戦時の事実を知り、日本の国が本当に立ち直るための一助として、この本の復刊を強く望みます。

2007/06/11

大戦時の日本軍についてしつこく攻撃する国がありますが、外国の行為も正しく認識する必要があり、必読の書だと思います。

2007/06/09

歴史的に貴重な文献だと思います。ぜひ読んでみたいです。

2007/06/09

重要な資料だと思ったから。

2007/06/09

後世に残さなければならない歴史の真実。
当時の戦争なんて(今でも)強姦、虐殺ぶっちゃけなんでもありという
残虐さを知り、戦争の悲惨さを後世に語り継ぐ大切な書である。

2007/06/09

世界的なメディアを支配する米英の残虐行為を
史実として残す事の意義は大きい。

2007/06/08

鬼畜米国が、従軍慰安婦を含め自らの非道を棚に上げて、中韓と連動して
日本を責めるその姿勢と、不甲斐ない日本に絶望しつつも、本当の憂国の
士は日本を見捨てることは出来ない。日本のマスコミは、左翼系と在日
朝鮮人の塊の創価学会に牛耳られております。心ある日本人は、口コミ
とインターネットで仲間を増やすのが得策と考えています。その際に有力
な道具が必要です、本書は正にその役にぴったしです。
それと狂っている沖縄に私は同情しつつも、今の狂いは許し難いです。
その挽回のツールにしたいと思っています。中国を父と慕う儒教の国が
沖縄です。しかし、目覚めて欲しいと念じております。本書は有力な
ツールになり得ます。

2007/06/08

歴史の事実を伝える事は大切です。

2007/06/08

高校生時代に読んで感銘を受けたので。
現代の、殊に若者に読んで欲しい。

2007/06/08

アメリカ軍の日本軍に対する蛮行の記録を後世に残すことは非常に大切な事だし、都市無差別爆撃や原爆投下など、「人道に反した行い」を繰り返したアメリカが、日本を「人道に反する罪」などとあつかましくも「裁いた」とホザく東京裁判のデタラメさを日本人が再考するキッカケともなると考えるため。

2007/06/08

戦争では負けた側だけがあることないことで責められる。こういう本は残していかねばなりません。

2007/06/08

日本人としての 尊厳のために、子供に読ませてあげたい!!!

2007/06/08

大東亜戦争の真実を広く公平に知って欲しい

2007/06/08

真実をしりたい。この国の現在未来に嘘を残したくない。

2007/06/08

太平洋島嶼での戦闘でわが国の将兵の捕虜が少なすぎるのは、謎の一つである。謎を解く手掛かりの一つとして、戦闘のミクロな状況を確認することは有意義である。

2007/06/08

昨今、沖縄の集団自決問題が着目されています。
それに関連する貴重な文献であると考えております。

2007/06/08