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復刊投票コメント一覧
我ら降伏せず―サイパン玉砕戦の狂気と真実
全144件
歴史の事実を教えてくれる貴重な資料となる本書は、とかく一面的な見方が流布されることに警鐘を鳴らしてくれると考えられる。日本人としてより深い共感と洞察を共有できる点からも復刊が期待される。
2007/07/03
歴史の事実を教えてくれる貴重な資料となる本書は、とかく一面的な見方が流布されることに警鐘を鳴らしてくれると考えられる。日本人としてより深い共感と洞察を共有できる点からも復刊が期待される。
2007/07/03
クリスマスツリーの様に飾り、つくられた戦争の追憶は不要です。勝者も敗者もそれぞれ言い分はあると思うが、実戦を経験された方の言葉は、大切に残して行かなければならないと思います。これからの日本の国防を、考える時にも重要な文献となるのではないでしょうか。読んでみたい本です。
2007/07/02
クリスマスツリーの様に飾り、つくられた戦争の追憶は不要です。勝者も敗者もそれぞれ言い分はあると思うが、実戦を経験された方の言葉は、大切に残して行かなければならないと思います。これからの日本の国防を、考える時にも重要な文献となるのではないでしょうか。読んでみたい本です。
2007/07/02
戦争は、目撃した住民の証言と、実際に戦った人の証言では見方も感じ方も違います。この本は、その意味でサイパンで戦い、生き残った軍人という点で、非常に貴重な証言と思います。
2007/07/02
戦争は、目撃した住民の証言と、実際に戦った人の証言では見方も感じ方も違います。この本は、その意味でサイパンで戦い、生き残った軍人という点で、非常に貴重な証言と思います。
2007/07/02
世界は未だに「勝てば官軍、負ければ賊軍」となる不合理なルールに支配されています。最も端的な制度は国連です。
国連とは第2次世界大戦の戦勝国が、世界の安全保障を牛耳る制度であって、戦争による領土獲得は認められないという基本的なルールさえ踏みにじっています。サイパンはこの現状に対する痛烈な警告なのです
2007/07/01
世界は未だに「勝てば官軍、負ければ賊軍」となる不合理なルールに支配されています。最も端的な制度は国連です。
国連とは第2次世界大戦の戦勝国が、世界の安全保障を牛耳る制度であって、戦争による領土獲得は認められないという基本的なルールさえ踏みにじっています。サイパンはこの現状に対する痛烈な警告なのです
2007/07/01
古本で手に入れ、いかにこの戦いに日本の命運がかかっていたかがよくわかったから。そしてその戦いぶりが敵国にも感銘を与えるものであったということで当時の日本の先人に誇りを感じたから。
2007/06/18
古本で手に入れ、いかにこの戦いに日本の命運がかかっていたかがよくわかったから。そしてその戦いぶりが敵国にも感銘を与えるものであったということで当時の日本の先人に誇りを感じたから。
2007/06/18
戦史はいろんな側面から観る必要がある。
この書はサイパン戦史の重要かつ貴重な側面の一つである。
2007/06/16
戦史はいろんな側面から観る必要がある。
この書はサイパン戦史の重要かつ貴重な側面の一つである。
2007/06/16
日本だけが一方的に悪者にされている現状は,打破しなければなりません。
戦争と言うものを正しく知るために,より多くの方に読んでいただきたいと思いリクエストします。
2007/06/15