復刊投票コメント一覧
雪ん子の歌
全13件
大分県のご出身であるにもかかわらず、雪国にまつわるエピソードを描かせたら巴里夫先生の右に出る者は無しだと言っても過言ではないと思います。(他の作品を読んで、そう感じました。)未読である「雪ん子の歌」は、タイトルを知ったその日から読みたくて読みたくてたまりません。他にも沢山の巴里夫作品の復刻を望んでおりますが、雪国に思い入れのある私にとって、この「雪ん子の歌」はまさに別格です。復刊を心から望んでいます。
2004/05/06
大分県のご出身であるにもかかわらず、雪国にまつわるエピソードを描かせたら巴里夫先生の右に出る者は無しだと言っても過言ではないと思います。(他の作品を読んで、そう感じました。)未読である「雪ん子の歌」は、タイトルを知ったその日から読みたくて読みたくてたまりません。他にも沢山の巴里夫作品の復刻を望んでおりますが、雪国に思い入れのある私にとって、この「雪ん子の歌」はまさに別格です。復刊を心から望んでいます。
2004/05/06
巴里夫さんの作品は、子供の原点、本音などが描かれています。オークションでは、高値で取り引きされるほど、最近は再び人気と評価もあがっています。作者がご存命の間に、インタビューなども収録して形での復刊を望みます。
2003/05/30
巴里夫さんの作品は、子供の原点、本音などが描かれています。オークションでは、高値で取り引きされるほど、最近は再び人気と評価もあがっています。作者がご存命の間に、インタビューなども収録して形での復刊を望みます。
2003/05/30
小学1年生の頃、近所の駄菓子屋で貸本が置いてあり、中でもこの「雪んこの歌」は2回も借りにいった覚えがあります。確か「姉妹の家へ突然現れたなまりのある雪ん子スタイルの少女がいて、その家でひと騒動あったあと、みんなとせっかく仲良くなったのに雪の降る寒い夜に急にいなくなってしまう」というストーリーではなかったでしょうか?
その場面ではぽろぽろ涙した淡い思い出があります。
あのときの切ない気持ちにタイムスリップしたいですね。
2003/02/16
小学1年生の頃、近所の駄菓子屋で貸本が置いてあり、中でもこの「雪んこの歌」は2回も借りにいった覚えがあります。確か「姉妹の家へ突然現れたなまりのある雪ん子スタイルの少女がいて、その家でひと騒動あったあと、みんなとせっかく仲良くなったのに雪の降る寒い夜に急にいなくなってしまう」というストーリーではなかったでしょうか?
その場面ではぽろぽろ涙した淡い思い出があります。
あのときの切ない気持ちにタイムスリップしたいですね。
2003/02/16
たしか、雪国に住んでる女の子が都会のおばさんの所に遊びに来て一緒に暮らす・・・というようなお話だった気がします。でも最後は涙が出たような・・・悲しいお話だったのかな?。もう一度読みたいです。
2002/06/30
たしか、雪国に住んでる女の子が都会のおばさんの所に遊びに来て一緒に暮らす・・・というようなお話だった気がします。でも最後は涙が出たような・・・悲しいお話だったのかな?。もう一度読みたいです。
2002/06/30
とにかく感動的な話しであった。もう1度読みたい。
2001/05/02
とにかく感動的な話しであった。もう1度読みたい。
2001/05/02