復刊投票コメント一覧
「南京大虐殺」のまぼろし
全70件
本書に記載された内容はすべて事実であると思います。
歩兵砲小隊長の向井少尉と大隊副官の野田少尉が、ありもしない「百人斬り競争」をしたと、でっち上げ記事で報道され南京で銃殺処刑されたことは、山本七平著「私の中の日本軍」に詳述されていますが、そのキッカケともなったのが本書であり、是非復刊してほしい著書、購入したい本です。
2003/09/29
本書に記載された内容はすべて事実であると思います。
歩兵砲小隊長の向井少尉と大隊副官の野田少尉が、ありもしない「百人斬り競争」をしたと、でっち上げ記事で報道され南京で銃殺処刑されたことは、山本七平著「私の中の日本軍」に詳述されていますが、そのキッカケともなったのが本書であり、是非復刊してほしい著書、購入したい本です。
2003/09/29
現高校・中学校等の社会科の歴史で、いろいろと取り上げている重大な問題であり、南京戦に従軍した人の事実(実感)から発した言葉は、現在年老いて85歳~95歳位になると思いますので一つの見方として非常に大切な著書だと思います。
20万都市で30万虐殺とか、戦場離脱する支那兵を、支那の督戦隊に依る機銃掃射に依る4~5千人の遺体が有っただけとか、いろいろの説がありました。
それは読者がいろいろな本を見て自己判断をすればよいのです。
その手助けをする当書は、大切な本です。
是非、当書を復刊してください。
平成15年7月31日 gan
2003/07/31
現高校・中学校等の社会科の歴史で、いろいろと取り上げている重大な問題であり、南京戦に従軍した人の事実(実感)から発した言葉は、現在年老いて85歳~95歳位になると思いますので一つの見方として非常に大切な著書だと思います。
20万都市で30万虐殺とか、戦場離脱する支那兵を、支那の督戦隊に依る機銃掃射に依る4~5千人の遺体が有っただけとか、いろいろの説がありました。
それは読者がいろいろな本を見て自己判断をすればよいのです。
その手助けをする当書は、大切な本です。
是非、当書を復刊してください。
平成15年7月31日 gan
2003/07/31
当時はまだ「定説」だった「南京大虐殺」に対して疑問を投げかけた、歴史的にも意義のある著作です。著者の鈴木明さんが亡くなった今こそ、復刊の必要があると思います。
2003/07/29
当時はまだ「定説」だった「南京大虐殺」に対して疑問を投げかけた、歴史的にも意義のある著作です。著者の鈴木明さんが亡くなった今こそ、復刊の必要があると思います。
2003/07/29
後世に「真実」を伝える為、絶対に復刊させましょう!
「嘘も100回繰り返せば、ホントに聞こえてくる」という現状を打破する為、こういった良書を、どんどん復刊すべきです。
アイリス・チャンなんて、糞くらえ!
2003/05/16
後世に「真実」を伝える為、絶対に復刊させましょう!
「嘘も100回繰り返せば、ホントに聞こえてくる」という現状を打破する為、こういった良書を、どんどん復刊すべきです。
アイリス・チャンなんて、糞くらえ!
2003/05/16
これって、品切れなの?
「新 南京大虐殺のまぼろし」は飛鳥書房だったよね、たしか。
でも、旧版がとにかく「まぼろし派」という言葉が生まれたくらいの嚆矢作だから、品切れなのなら復刊させるべき。
2003/04/03