復刊投票コメント一覧
甲状腺がんなんて怖くない
全98件
杉谷先生には大変お世話になりました。甲状腺がんの方はがん患者全体の数からするとそう多くはないのでしょうが、そのかわりに情報も限られているので、病気について不安になることがあるかと思います。この本が復活することにより、多くの情報を得られ、大変励みになると思います。杉谷先生や、本に登場される藤本先生にお会いできて、治療を受けることができて本当によかったと思っています。この本の復刊を切に望みます。
2008/02/07
杉谷先生には大変お世話になりました。甲状腺がんの方はがん患者全体の数からするとそう多くはないのでしょうが、そのかわりに情報も限られているので、病気について不安になることがあるかと思います。この本が復活することにより、多くの情報を得られ、大変励みになると思います。杉谷先生や、本に登場される藤本先生にお会いできて、治療を受けることができて本当によかったと思っています。この本の復刊を切に望みます。
2008/02/07
この事実が書籍になっているのはこちらだけです、私の知る限り。
そしてこの知識を得ることはどれだけの患者さんや、その可能性のある方々へ多大な希望と生きていくエネルギーを与えることが出来ます。
これは間違いなく復刊するべきです。
どうぞ宜しくお願い致します。
2008/01/29
この事実が書籍になっているのはこちらだけです、私の知る限り。
そしてこの知識を得ることはどれだけの患者さんや、その可能性のある方々へ多大な希望と生きていくエネルギーを与えることが出来ます。
これは間違いなく復刊するべきです。
どうぞ宜しくお願い致します。
2008/01/29
家族がこの本のおかげで、無事に手術を終えました。
他の病院ではもっと大掛かりな手術になるといわれていたので、この先生にしてもらってよかったと思います。
不必要な手術を安易にする病院もあると聞くので、絶版によってチャンスをつぶして欲しくないと思います。
2008/01/17
家族がこの本のおかげで、無事に手術を終えました。
他の病院ではもっと大掛かりな手術になるといわれていたので、この先生にしてもらってよかったと思います。
不必要な手術を安易にする病院もあると聞くので、絶版によってチャンスをつぶして欲しくないと思います。
2008/01/17
私自身が甲状腺ガンで手術をしました。
ガンは治らない病気ではなく、
持病位に思うようになりました。
この本を読むと元気が出ます!
勇気が湧いてきます!
是非、復刊をお願いします!
2008/01/09
私自身が甲状腺ガンで手術をしました。
ガンは治らない病気ではなく、
持病位に思うようになりました。
この本を読むと元気が出ます!
勇気が湧いてきます!
是非、復刊をお願いします!
2008/01/09
この本によって不必要な手術を避けることができた患者の一人です。最近同じ病気を診断され、他の病院でやはり手術を受けることになっていた女性と出会い、私が以前購入した本を渡すことができ感謝されました。甲状腺がんと診断され途方に暮れる患者にとっては救いの本です。内容が分かりやすく、他に類のない内容であり、患者さんだけでなく啓蒙書として価値ある本です。
2007/12/27
この本によって不必要な手術を避けることができた患者の一人です。最近同じ病気を診断され、他の病院でやはり手術を受けることになっていた女性と出会い、私が以前購入した本を渡すことができ感謝されました。甲状腺がんと診断され途方に暮れる患者にとっては救いの本です。内容が分かりやすく、他に類のない内容であり、患者さんだけでなく啓蒙書として価値ある本です。
2007/12/27
2007年11月に甲状腺乳頭がんと診断されました。情報収集をとインターネットで探しましたら、診察をして頂きたい癌研有明病院のHPが甲状腺がんについて、とても詳しく、判り易く、豊富な情報がありました。さらにネットサーフィンをして行くに従い、この本にめぐり合いました。癌研頭頸科の杉谷先生、藤本先生のお名前も知りました。すぐにAMAZON.comで購入し様としましたらすでに絶版でした。たまたまAMAZONで古本が購入できましたので、熟読させていただきました。正直とても勇気づけられました。この病気の患者さん達には、ぜひ読んで頂きたい本です。この本を持参して、癌研有明病院に来年入院します。日本甲状腺外科学会という組織もあり、最先端の研究発表をされています。その予稿集も公開されています。さらに杉谷先生が所属されている癌研有明病院の頭頸科の川端部長は、国立がんセンター名誉院長の海老原先生の『私ががんなら、この医者に行く』小学館 お勧めのお医者様のお一人です。ご参考まで。
2007/12/04
2007年11月に甲状腺乳頭がんと診断されました。情報収集をとインターネットで探しましたら、診察をして頂きたい癌研有明病院のHPが甲状腺がんについて、とても詳しく、判り易く、豊富な情報がありました。さらにネットサーフィンをして行くに従い、この本にめぐり合いました。癌研頭頸科の杉谷先生、藤本先生のお名前も知りました。すぐにAMAZON.comで購入し様としましたらすでに絶版でした。たまたまAMAZONで古本が購入できましたので、熟読させていただきました。正直とても勇気づけられました。この病気の患者さん達には、ぜひ読んで頂きたい本です。この本を持参して、癌研有明病院に来年入院します。日本甲状腺外科学会という組織もあり、最先端の研究発表をされています。その予稿集も公開されています。さらに杉谷先生が所属されている癌研有明病院の頭頸科の川端部長は、国立がんセンター名誉院長の海老原先生の『私ががんなら、この医者に行く』小学館 お勧めのお医者様のお一人です。ご参考まで。
2007/12/04
甲状腺がんは、なかなかわからないがんです。予後もよいようですが、暑さ寒さがなかなかわかりにくくなり、人に誤解を与えてしまうこともしばしばです。甲状腺にできるがんについて、研究している本は数が少ないようです。ぜひ復刊していただき、年間7000人程度の患者さんということを伺っていますが、生活に不安がなくなるよう元気つけていただきたいと思います。
2007/11/13
甲状腺がんは、なかなかわからないがんです。予後もよいようですが、暑さ寒さがなかなかわかりにくくなり、人に誤解を与えてしまうこともしばしばです。甲状腺にできるがんについて、研究している本は数が少ないようです。ぜひ復刊していただき、年間7000人程度の患者さんということを伺っていますが、生活に不安がなくなるよう元気つけていただきたいと思います。
2007/11/13
私は昨年、甲状腺がんと診断され手術をしました。術後の経過がよくなく、改めて自力で検証してみると、橋本病をがんと誤診され、甲状腺を全摘出されたことがわかりました。
そんな折、杉谷先生の「甲状腺がんなんて怖くない」と出会い、熟読しました。
丁寧な執筆で、患者の抱く一つ一つの細かな疑問に答えていただいているだけでなく、実際、私自身の心の支えとなっている一冊です。
私の場合、せめて術前に本誌と出会えていたらどんなに良かったであろうと思いが募ります。
私のような患者さんが世の中に多数存在し、きっと、確かなものを求めて苦労されていると思います。
良書、ぜひ復刊されたく希望いたします
2007/09/03
私は昨年、甲状腺がんと診断され手術をしました。術後の経過がよくなく、改めて自力で検証してみると、橋本病をがんと誤診され、甲状腺を全摘出されたことがわかりました。
そんな折、杉谷先生の「甲状腺がんなんて怖くない」と出会い、熟読しました。
丁寧な執筆で、患者の抱く一つ一つの細かな疑問に答えていただいているだけでなく、実際、私自身の心の支えとなっている一冊です。
私の場合、せめて術前に本誌と出会えていたらどんなに良かったであろうと思いが募ります。
私のような患者さんが世の中に多数存在し、きっと、確かなものを求めて苦労されていると思います。
良書、ぜひ復刊されたく希望いたします
2007/09/03