復刊投票コメント一覧
甲状腺がんなんて怖くない
全98件
老妻が先生の診察を受けました.同伴し先生のお話を聞き,勇気が湧いてきました.私たちも含め可能なかぎりのベストを求めている人たちのための「力」がほしいです.この本の復刊を切望します.
2008/10/04
老妻が先生の診察を受けました.同伴し先生のお話を聞き,勇気が湧いてきました.私たちも含め可能なかぎりのベストを求めている人たちのための「力」がほしいです.この本の復刊を切望します.
2008/10/04
甲状腺のことで悩んでいる友人に私が以前購入したこの本を
お貸ししましたら、大変参考になるので是非購入したいとの事なので
復刊なりますようリクエストします。私も手元にいつも置いておきたいので
すが友人の所から戻ってこないので困ってます。
2008/07/06
甲状腺のことで悩んでいる友人に私が以前購入したこの本を
お貸ししましたら、大変参考になるので是非購入したいとの事なので
復刊なりますようリクエストします。私も手元にいつも置いておきたいので
すが友人の所から戻ってこないので困ってます。
2008/07/06
著者の先生には実際に大変お世話になっております。拝読致しました所、甲状腺癌に関する基本的なことから、実際の治療、そして微小癌に関しては経過観察という選択肢があるという観点から、患者の立場に立った視点でわかりやすく書いてある、大変良い本と感じました。
甲状腺癌に罹患する方は多い一方で、専門書も少なく患者としてはこのような、甲状腺の基礎から経過観察や手術といった治療法の実際までを具体的に書かれた、すばらしい内容の本が無いことが残念です。復刊して多くの甲状腺癌に悩む方に読んでいただきたく、復刊を希望致しました。
2008/07/01
著者の先生には実際に大変お世話になっております。拝読致しました所、甲状腺癌に関する基本的なことから、実際の治療、そして微小癌に関しては経過観察という選択肢があるという観点から、患者の立場に立った視点でわかりやすく書いてある、大変良い本と感じました。
甲状腺癌に罹患する方は多い一方で、専門書も少なく患者としてはこのような、甲状腺の基礎から経過観察や手術といった治療法の実際までを具体的に書かれた、すばらしい内容の本が無いことが残念です。復刊して多くの甲状腺癌に悩む方に読んでいただきたく、復刊を希望致しました。
2008/07/01
私は15年ほど前に甲状腺を全部摘出しなければならなくなり、杉谷先生にお世話になり、今もお世話になっています。自分の周りに甲状腺の疾患を持つ方がいますが、残念ながら甲状腺の専門医は非常に少ないのが現実です。この本はそんな患者達が自分の病気に正しい知識を持ち、正しい医療を受けられる道を示してくれます。
2008/06/08
私は15年ほど前に甲状腺を全部摘出しなければならなくなり、杉谷先生にお世話になり、今もお世話になっています。自分の周りに甲状腺の疾患を持つ方がいますが、残念ながら甲状腺の専門医は非常に少ないのが現実です。この本はそんな患者達が自分の病気に正しい知識を持ち、正しい医療を受けられる道を示してくれます。
2008/06/08
4年程前に杉谷先生に甲状腺がんの手術をしていただきました。
始めにガンの告知を受けた時には底知れない絶望感に陥り、この本を知るまで夜も寝れない日々を送っていましたが、本を読み甲状腺がんの知識が分かりやすく書いてあり甲状腺がんに対する恐怖もとれ術後も半年ごとに先生のもとに元気に通っています。
是非、復刊していただき甲状腺がんなんて怖くないって安心してもらえる人が一人でも増えてもらいたいです。
2008/05/23
4年程前に杉谷先生に甲状腺がんの手術をしていただきました。
始めにガンの告知を受けた時には底知れない絶望感に陥り、この本を知るまで夜も寝れない日々を送っていましたが、本を読み甲状腺がんの知識が分かりやすく書いてあり甲状腺がんに対する恐怖もとれ術後も半年ごとに先生のもとに元気に通っています。
是非、復刊していただき甲状腺がんなんて怖くないって安心してもらえる人が一人でも増えてもらいたいです。
2008/05/23
私は甲状腺がんで杉谷巖先生の治療を受けているものです。病院備え付けの本書を読みましたが、非常に分かりやすく治療を進める上で元気付けられました。ぜひ購入していつも読めるように側においておきたいと思います。
2008/05/02
私は甲状腺がんで杉谷巖先生の治療を受けているものです。病院備え付けの本書を読みましたが、非常に分かりやすく治療を進める上で元気付けられました。ぜひ購入していつも読めるように側においておきたいと思います。
2008/05/02
甲状腺癌の手術をしました。先生の著書に出合い今まで解からなかった事がわかり、癌でも大丈夫なのだと不安が和らぎました。
私にとって、この本との出合いが生きていく希望や勇気につながりました。
患者さんの為に、復刊をぜひぜひお願いいたします。
2008/03/03