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コメント一覧

宝石の声なる人に

全17 件

かねてから二人の交流に関心がありました。 詩情あふれる二人の書簡、大岡さんの訳に安野さんの装丁。 期待が大きいです。ぜひ手元に置き、読んでみたい! (2011/12/29)

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ユリイカに連載されていた大岡信氏のエッセーの中で手紙が取り上げられて読みました。できることならすべて読みたい。 (2010/09/11)

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美しく気高い、国境を越えた,愛の言葉。 (2009/10/31)

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恋したひとと離れているときのコミュニケーションについて考えていたとき、ふと思い出しました メールは簡便ながらそれだけ頻度が要求されます でも恋文ってそんなものかしら? もっと熟したことばで自分の想いを語りたい、そんなふうに思います (2009/07/20)

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本当は平凡社ライブラリー版に復刊してほしいです。 多くの方になるべく手軽に接してほしい本だとおもいます。 (2009/01/31)

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古本価格は異常な高額に思えます。双書版でも、当時の価格の倍だなんて。お手頃価格で復刊して欲しいです。文庫でもいいですから。。。 (2008/11/26)

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ny

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岡倉天心について知りたい。 NHK「そのとき歴史は動いた」でも同様の内容を扱っていたため。 (2008/05/24)

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入手困難なため復刊して頂けるとありがたいです。 (2008/05/14)

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先日『宝石の声なる人に』の復刊がリクエストされていることを知り、復刊を希望されている方の熱意や想いに感銘を受けました。この著書は岡倉天心研究史における優れた成果のひとつであるとともに、天心について興味を持たれた方たちに広く読んでいただきたい良書です。廃刊のままにしておくには惜しい書物だと思いますので、復刊によって多くの方々が読まれることを望みます。 (2007/11/23)

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「アジアは一つ」という天心の理想の、その晩年におけるはかなくも美しい顕現としての書簡集を、ぜひ手元に置いておきたいものです。 (2007/11/11)

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興味があります。 (2007/05/16)

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宝石の声なる人とはプリヤンバダ・デーヴィー夫人を指しますが そこに紡がれた言葉から溢れる透き通った詩情は もう一方の当事者の名前の如く まるで天上の恋のよう。 悲しみによって美しく飾られた素晴らしい書簡集ですね。 是非再刊されて多くの人に読まれんことを希望します。 (アマゾンで検索したらプレミアがついて取引されているようでびっくり) (2007/02/18)

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mon

mon

書簡集があると知った時には、すでに手に入らなかった本なので、是非復刊していただきたいと思いました。 (2007/02/12)

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岡倉天心の海外でのラブロマンスを語るにはこの本が必要である。 (2007/02/06)

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この宝石は夢を見るだろうか。 (2006/12/26)

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a

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天心の恋文、是非復刊して欲しいです。 (2006/12/22)

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2006年は、岡倉天心の『茶の本』がニューヨークの出版社で刊行されてからちょうど100年目にあたります。そして2013年は天心没後100年にあたります。 デーヴィ夫人という深い内面をたたえた女性の応答があってこそ天心も手紙の中で真実を語り、デーヴィ夫人もまた天心への愛を深めていきました。 『宝石の声なる人に』は素晴らしい書簡集であり、また、天心研究のためにも欠かすことのできない本であると思います。天心の人間としての魅力があますところなく伝わっているこの本が、多くの方に読まれることを望みます。 (2006/12/22)

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