復刊投票コメント一覧
ジョン・レノン対火星人
全37件
『さようなら、ギャングたち』なるものすごい小説を書いた作家が、もう一つとんでもない作品を書いていたらしい。
現代文学の臨界点をもう一度体験したくて、この作品の復刊を希望します。
2004/03/29
『さようなら、ギャングたち』なるものすごい小説を書いた作家が、もう一つとんでもない作品を書いていたらしい。
現代文学の臨界点をもう一度体験したくて、この作品の復刊を希望します。
2004/03/29
高橋源一郎の最高傑作というばかりでなく、日本文学の最高峰に位置するといっても過言ではない「ジョン・レノン対火星人」が、入手困難という事態は、きわめて遺憾なことです。作品全体にある、人間が存在し続けることの困難さの提示、は他の文学者には行うことのできないものです。人間はこんなにも苦しい思いをしなければ生きられないのだ、ということがこの作品でわかります。そして、多大な精神の解放をもたらしてくれます。この作品で、日本、いや世界は、救われます。
2003/10/25
高橋源一郎の最高傑作というばかりでなく、日本文学の最高峰に位置するといっても過言ではない「ジョン・レノン対火星人」が、入手困難という事態は、きわめて遺憾なことです。作品全体にある、人間が存在し続けることの困難さの提示、は他の文学者には行うことのできないものです。人間はこんなにも苦しい思いをしなければ生きられないのだ、ということがこの作品でわかります。そして、多大な精神の解放をもたらしてくれます。この作品で、日本、いや世界は、救われます。
2003/10/25
読んだことが無いので、内容については何とも言えませんが、
『さようならギャングたち』の中で、主人公が、
この題名の小説を口にしています。
それが本当に、同じ作者によって書かれたというので、
どんな話か気になってしまうのです。
題名に惹かれてしまうのも理由の一つです。
2003/05/18
読んだことが無いので、内容については何とも言えませんが、
『さようならギャングたち』の中で、主人公が、
この題名の小説を口にしています。
それが本当に、同じ作者によって書かれたというので、
どんな話か気になってしまうのです。
題名に惹かれてしまうのも理由の一つです。
2003/05/18
どうしても読みたいです。
是非是非、復活お願いします。
2003/03/28
どうしても読みたいです。
是非是非、復活お願いします。
2003/03/28