復刊投票コメント一覧
ババロワさんこんばんは
全28件
舟崎さんの絵による偕成社版は、おそらく私が初めて自分の意思で「買ってほしい」と言って手に入れた書物。連載時のモノクロの挿絵のほうが好きで、ちょっとがっかりしたことを覚えています。古川タクさんのバージョンが、とても気になります。
なんと!アニメ化もされていたんですね。
2022/04/26
舟崎さんの絵による偕成社版は、おそらく私が初めて自分の意思で「買ってほしい」と言って手に入れた書物。連載時のモノクロの挿絵のほうが好きで、ちょっとがっかりしたことを覚えています。古川タクさんのバージョンが、とても気になります。
なんと!アニメ化もされていたんですね。
2022/04/26
題名も詳しい内容も覚えておらず、皆さん書かれていらっしゃるように小学⚪年生で読みました。
当時、暗めのお話だったようなと言う記憶しかなく、『アフリカクロフタリ』(だったかな?)という虫の名前を頼りにここまでたどり着きました。是非最初からじっくりと読んでみたいです。
2019/05/02
題名も詳しい内容も覚えておらず、皆さん書かれていらっしゃるように小学⚪年生で読みました。
当時、暗めのお話だったようなと言う記憶しかなく、『アフリカクロフタリ』(だったかな?)という虫の名前を頼りにここまでたどり着きました。是非最初からじっくりと読んでみたいです。
2019/05/02
復刊ドットコムさんの存在を知った際、まずふと検索してみたのがこの本なので、今月のキャンペーンに挙がっていてうれしいです。復刊に期待を込めて投票致します。
初めて読んだのは幼稚園に入るか入らないかくらいの頃で、(幸か不幸か)母の実家に母が子供の頃読んでいた絵本在庫の中にあり、読むなり幼心にトラウマに近い衝撃を受け、繰り返し読んでいた記憶があります。
ただ、実家にあるはずの原本は作者さんが絵も描かれているバージョンの、全体的に黒っぽい色調で、(いい意味で)不安を与える印象の本でした。虫の類が怖かった私は挿絵をおそるおそる、でも繰り返し見ていました。
大人が読んでも面白いですが、子供が読んでも貴重な吸収が出来る絵本だと思います
2017/03/11
復刊ドットコムさんの存在を知った際、まずふと検索してみたのがこの本なので、今月のキャンペーンに挙がっていてうれしいです。復刊に期待を込めて投票致します。
初めて読んだのは幼稚園に入るか入らないかくらいの頃で、(幸か不幸か)母の実家に母が子供の頃読んでいた絵本在庫の中にあり、読むなり幼心にトラウマに近い衝撃を受け、繰り返し読んでいた記憶があります。
ただ、実家にあるはずの原本は作者さんが絵も描かれているバージョンの、全体的に黒っぽい色調で、(いい意味で)不安を与える印象の本でした。虫の類が怖かった私は挿絵をおそるおそる、でも繰り返し見ていました。
大人が読んでも面白いですが、子供が読んでも貴重な吸収が出来る絵本だと思います
2017/03/11
学校の図書館にあったものを読みました.
ババロワさんの話は今でも忘れられません.
イラストもおぼろげに覚えています.
ぜひ,子供にも読ませてみたいです.
2017/03/08
学校の図書館にあったものを読みました.
ババロワさんの話は今でも忘れられません.
イラストもおぼろげに覚えています.
ぜひ,子供にも読ませてみたいです.
2017/03/08
他にも書かれた方がおりますが、私も小学館の「小学○年生」(多分3、4年生)で3ヶ月ほどに分載されたバージョンで読みました。奇怪な生物たちに魅了され今でも忘れられません。
ネットで絵本として販売されていたことを知りました。
雑誌は色インクの一色だったので、掲載用にリライトされた版かとは思いますが、また読みたいです。
2016/11/12
他にも書かれた方がおりますが、私も小学館の「小学○年生」(多分3、4年生)で3ヶ月ほどに分載されたバージョンで読みました。奇怪な生物たちに魅了され今でも忘れられません。
ネットで絵本として販売されていたことを知りました。
雑誌は色インクの一色だったので、掲載用にリライトされた版かとは思いますが、また読みたいです。
2016/11/12
私が読んだのは 小学館発行の雑誌「小学○年生」(←何年生だったか 思い出せず)に 連載中のものだったと思います。
エンディングも 登場人物も 覚えていないのですが、物語に登場する 奇妙奇天烈な生き物の事は 今もふとした拍子に思い出すのです。
ネットで検索した結果、どうやら このお話らしいとわかり、今現在 お話を読む手段がない(近所の図書館にも置いていない)事もわかり、ここに至りました。
雑誌のとじこみ付録というのでしょうか、作中の生き物のイラストに「ドコジャ」「アフリカクロフタリ」等と名前と簡単な説明を書いたカードのような物があり、このイラストが舟崎さんのものだったかわかりませんが、それも子供心に興味をかきたてられました。大人になった今は一冊の本として読んでみたいです。
2012/05/08
私が読んだのは 小学館発行の雑誌「小学○年生」(←何年生だったか 思い出せず)に 連載中のものだったと思います。
エンディングも 登場人物も 覚えていないのですが、物語に登場する 奇妙奇天烈な生き物の事は 今もふとした拍子に思い出すのです。
ネットで検索した結果、どうやら このお話らしいとわかり、今現在 お話を読む手段がない(近所の図書館にも置いていない)事もわかり、ここに至りました。
雑誌のとじこみ付録というのでしょうか、作中の生き物のイラストに「ドコジャ」「アフリカクロフタリ」等と名前と簡単な説明を書いたカードのような物があり、このイラストが舟崎さんのものだったかわかりませんが、それも子供心に興味をかきたてられました。大人になった今は一冊の本として読んでみたいです。
2012/05/08
子供達がが小さい頃、一緒に横浜もみじ坂の青少年会館?でアニメでみました。
印象的な結末と、アンバランスな題名が記憶に残っていて、ふと思い出してインターネットで検索してみたらすでに手に入らなかった。
図書館に行けば見れるかな〜
2012/02/26
子供達がが小さい頃、一緒に横浜もみじ坂の青少年会館?でアニメでみました。
印象的な結末と、アンバランスな題名が記憶に残っていて、ふと思い出してインターネットで検索してみたらすでに手に入らなかった。
図書館に行けば見れるかな〜
2012/02/26
子どもの頃に読んだものと違うバージョンの物でした。誤ってこちらを購入してしまい、若干がっかりしましたが、良く読むとそれなりに味があり面白いと思います。
オロジナル同様、この本の面白さを広く知ってもらいたいと思いますので、
復刊してほしいと思います。
2011/12/28
子どもの頃に読んだものと違うバージョンの物でした。誤ってこちらを購入してしまい、若干がっかりしましたが、良く読むとそれなりに味があり面白いと思います。
オロジナル同様、この本の面白さを広く知ってもらいたいと思いますので、
復刊してほしいと思います。
2011/12/28
小学生の頃に読んで印象深かった作品です。全体的に暗いイラストは古川タクさんの挿絵だったんですね。検索サイトで調べると、埼玉県で16ミリフィルムの貸出はされてるようなんです。でもやっぱり本で読みたいです。
2009/02/01
小学生の頃に読んで印象深かった作品です。全体的に暗いイラストは古川タクさんの挿絵だったんですね。検索サイトで調べると、埼玉県で16ミリフィルムの貸出はされてるようなんです。でもやっぱり本で読みたいです。
2009/02/01
小さい頃に従姉妹の「おさがり」でもらった絵本で、毎回読み終わるとショックを受けていたのにまた読みたくなるという、なにか小さいながらに恐いもの見たさがあったのを今でもおぼえており、昨日ようやく題名がわかったので検索したが売っている本屋は見つからず、ここにたどり着きました。かれこれ4年は探しています。
2008/06/23