復刊投票コメント一覧
『わたしのフランス菓子』NO215 1994年暮らしの設計
全5件
加藤久美子さんが亡くなられていたことを知りませんでした。とても残念でなりません。
とても丁寧なお菓子の基本の作り方が掲載されている本です。復刊によりぜひたくさんの方々にこれからも伝えていってほしいと思います。
2026/01/31
加藤久美子さんが亡くなられていたことを知りませんでした。とても残念でなりません。
とても丁寧なお菓子の基本の作り方が掲載されている本です。復刊によりぜひたくさんの方々にこれからも伝えていってほしいと思います。
2026/01/31
復刊を強く希望します。
この著者をもっと早く(生前)知りたかったです。
パリのコルドンブルー製菓上級コース、ルノートル製菓学校での学びを経て、ホテル・ル・ブリストルで修業、帰国後は、1983年より少人数制のお教室「アトリエ・プチ・ガトー」を始められ、同時に3年に渡る短期的なホテル・ル・ブリストルでの修業を続けられる一方、デパートにも出店。
出店当時、“10年早いお菓子”と評されたとのことで、“普通の菓子店では求められない贅沢で丁寧、四季の心豊かさが伝わる、日本のフランス菓子”を求め、宅配でお菓子を届ける会員制のクラブ「プチ・ガトー・倶楽部」を立ち上げられますが、残念ながら自宅の火事で亡くなられたそうです。
2025/09/23
復刊を強く希望します。
この著者をもっと早く(生前)知りたかったです。
パリのコルドンブルー製菓上級コース、ルノートル製菓学校での学びを経て、ホテル・ル・ブリストルで修業、帰国後は、1983年より少人数制のお教室「アトリエ・プチ・ガトー」を始められ、同時に3年に渡る短期的なホテル・ル・ブリストルでの修業を続けられる一方、デパートにも出店。
出店当時、“10年早いお菓子”と評されたとのことで、“普通の菓子店では求められない贅沢で丁寧、四季の心豊かさが伝わる、日本のフランス菓子”を求め、宅配でお菓子を届ける会員制のクラブ「プチ・ガトー・倶楽部」を立ち上げられますが、残念ながら自宅の火事で亡くなられたそうです。
2025/09/23