復刊投票コメント一覧

ノイズ・ウォー ノイズ・ミュージックとその展開

全35件

ノイズ・ミュージックに関する数少ない貴重な史料ゆえ

2007/02/18

メルツバウこと秋田昌美がノイズミュージックについて書かれている本ということで、読んでみたいのですが絶版で、手に入らないのでぜひ復刊してほしいのです。

2006/11/11

どこにも売っていない。
バイブル。

2006/10/05

当時のノイズミュージックについて知ることの出来る貴重な内容だとおもいます。

2006/09/23

すべてのYESにNOを
すべてのNOにNOを

2006/08/01

ぜひとも復刊を願う。

2006/07/31

当時買えなかったので是非欲しいです。

2006/07/30

秋田氏のファンですが、著作を読んだことが無いので。

2006/07/30

ノイズ・ミュージックに関する本は決して多いとは言えませんし、雑誌媒体の掲載記事などに依っており体系的にまとめられた本は是非とも一読してみたいです。

2006/07/30

今の時代だからこその

2006/07/29

数少ないノイズミュージックについての本として
話にしか聞いたことがないので、是非読んでみたいです。

2006/07/29

ノイズミュージックについてだけでは無く
ロックとはどのような物か
アートとしての音楽はどのような物なのか。
音楽雑誌などではなかなか語られない視点から
著者の経験や過去の事例などを述べている希少な本です。
ネガティブアプローチ、スロッビング・グリスルなどの
インダストリアルミュージックについて
非常に興味深い内容もあります。
同様の内容の書籍は殆ど存在しないと思いますし
書ける人も限られているはずです。

2006/07/29

続編ノイズバイブル執筆刊行のきっかけとなれば
本書は最良のノイズ本です

2006/07/29

日本ノイズミュージックの第一人者かつ現役帝王 でもある著者の音楽論集
が読めない ということがあってよいのだろうか
筆者の音に対する思想やらも20年以上の活動を経た現在だからこそ
資料性 欲求 ともに極めて高いはず
とにかく私は読みたい ので復刊を望む 望みます

2006/07/29

ノイズ・ミュージックの先駆的存在として世界中から支持される秋田昌美氏の思想的
本質を描き出した重要な書であると思います。「ノイズ・ミュージック」というもの
が、ある意味でもはや反動的スタンスを持ち得なくなった現代において、いまいちど
「ノイズ」そのものについて考えるきっかけを与えてくれるはずです。そして、それ
はまた歴史のなかで綿々と連なる「音楽」という芸術そのものについて再考すること
でもあります。「音楽」と「ノイズ」とは本来、同じものの表裏に過ぎないのですか
ら。

2006/07/29