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最近のバードウォッチングは写真撮影がメインになって、「野鳥イコール被写体」となってしまっている。今ここで基本に帰るという意味でも復刊を願う。
2014/01/17
豪華な執筆陣。中身も濃い。写真製版は現状のままでも特に問題なし。
2006/07/08