復刊投票コメント一覧
星の時計のLiddell 全3巻
全684件
文庫本ではダメです!!
是非、あのハードカバーのまんま3冊、復刊してください。
少女マンガ界の至宝だと確信しています。
『ぶ~け』連載当時、理解できずに購入しなかったことが悔やまれてなりません。(涙)
善美く~ん、今もどこかでお元気なんですよね?
まるで、あなたはヒュ-のように消えてしまわれて、寂しいです・・・。
2002/02/04
文庫本ではダメです!!
是非、あのハードカバーのまんま3冊、復刊してください。
少女マンガ界の至宝だと確信しています。
『ぶ~け』連載当時、理解できずに購入しなかったことが悔やまれてなりません。(涙)
善美く~ん、今もどこかでお元気なんですよね?
まるで、あなたはヒュ-のように消えてしまわれて、寂しいです・・・。
2002/02/04
昔友達に借りて読んだことがあり、大人になった今、もう一度読み直してみたくなったので…。書店で探しているのですが、手に入りません。
偶然このサイトを知って、ぜひこの『星の時計のLiddell』を復刊させてください。お願いします。
2002/01/31
昔友達に借りて読んだことがあり、大人になった今、もう一度読み直してみたくなったので…。書店で探しているのですが、手に入りません。
偶然このサイトを知って、ぜひこの『星の時計のLiddell』を復刊させてください。お願いします。
2002/01/31
まだこの本が発売されて間もない頃1巻を読みましたが、なんだか理解できず、本も良い値段がついていたのでお金の無い学生だった私は、続きを読むこともなく1巻は古本屋さんに売ってしまいました。
最近またこのコミックのことが気になっています。文庫本で昔のコミックが出ていますが、なぜか内田善美さんのは出ないので復刊してほしいです。
2001/12/29
まだこの本が発売されて間もない頃1巻を読みましたが、なんだか理解できず、本も良い値段がついていたのでお金の無い学生だった私は、続きを読むこともなく1巻は古本屋さんに売ってしまいました。
最近またこのコミックのことが気になっています。文庫本で昔のコミックが出ていますが、なぜか内田善美さんのは出ないので復刊してほしいです。
2001/12/29
中学生の時に同級生に借りて読んだ。言葉にできない様々な感情が生まれた。「存在」というものの意味を理屈でなく心で学んだ。
それから、2年ほど経って、古書店でこの本を偶然見つけ、一も二もなく家へ飛んで帰り、小遣いをはたいて買った。
以来十数年、ふと思い立った時に手を伸ばす大切な「書物」となっている。私の心の糧となっている、大切な大切な3冊だ。
あまりに大事なので私の3冊は「門外不出」で人には貸し出せないでいる。
でも、できることなら、これを手にしたいという人全てに読んでもらいたい。
金木犀、クラシックハウス、アンティークショップ、謎解き…。様々なキーワードが、私にリデルを思い起こさせる。
一つの「夢」から始まるこの深く、広い物語を、少しでも多くの人に知ってもらいたい。
2001/12/23
中学生の時に同級生に借りて読んだ。言葉にできない様々な感情が生まれた。「存在」というものの意味を理屈でなく心で学んだ。
それから、2年ほど経って、古書店でこの本を偶然見つけ、一も二もなく家へ飛んで帰り、小遣いをはたいて買った。
以来十数年、ふと思い立った時に手を伸ばす大切な「書物」となっている。私の心の糧となっている、大切な大切な3冊だ。
あまりに大事なので私の3冊は「門外不出」で人には貸し出せないでいる。
でも、できることなら、これを手にしたいという人全てに読んでもらいたい。
金木犀、クラシックハウス、アンティークショップ、謎解き…。様々なキーワードが、私にリデルを思い起こさせる。
一つの「夢」から始まるこの深く、広い物語を、少しでも多くの人に知ってもらいたい。
2001/12/23
とても幻想的ですてきな作品です。
偶然、手にしてちょっと高かったけど購入しました。何年前かおぼえていませんが(ずいぶん若いころだったようナ)、いまでも大切にしています。
2001/11/21
とても幻想的ですてきな作品です。
偶然、手にしてちょっと高かったけど購入しました。何年前かおぼえていませんが(ずいぶん若いころだったようナ)、いまでも大切にしています。
2001/11/21
とても美しい本、私のお気に入り。
第三巻がなかなか出ずに(確か何年か間があいた)ようやく手に入れたときのうれしさ・・・・昔懐かしい記憶。
今後も愛され続けられる作品だと思いますので、ぜひ復刊を。
2001/11/16
とても美しい本、私のお気に入り。
第三巻がなかなか出ずに(確か何年か間があいた)ようやく手に入れたときのうれしさ・・・・昔懐かしい記憶。
今後も愛され続けられる作品だと思いますので、ぜひ復刊を。
2001/11/16