復刊投票コメント一覧

音楽をつくる可能性

全78件

本のタイトルそのものに興味があります

2007/08/10

あるサイトでのレビューを読んだので。

2007/07/15

本屋に「オレ流の作曲法」を押し付けるようなものが多い中で、
これは自分流の方法をのばしてくれそうな本だと思うから。

2007/05/04

ネットで発見して、読んでみたくなったため。

2007/04/10

音楽を勉強する上でぜひとも手元に置いておきたいです!

2007/04/09

絶版で読めないと思うと余計に読みたいです。
是非復刊してほしいです。

2007/03/17

とてもよさそうな本なので読んでみたいです。

2007/02/21

読んだことはないのでなんとも言えませんが。1冊は買います。

2007/02/02

音楽の捉え方を抽象的でなく具体的に整理することができる本。
これは多くの人(音楽家、指導者、愛好家などなど)に読まれるべき。
出版不況とは言え絶版なのが残念です。

2006/11/16

作曲手引書なるものを探していた中でこのタイトルを見つけました。
目次を見ただけで私の求めている本だと直感しました。
無からあるいは自然の諸要素から音を生むというジョン・べインター
の考えに是非触れてみたいと思っています。

2006/11/09

目次を見ただけでも、惹かれるものがある。読みたい。

2006/10/23

「作曲する言葉」というサイトで紹介されていた本でした。
多くの作曲本が理論的な事項が先行しがちなのに対し、この本では作曲をする上での発想、作曲という行為そのものを楽しむための提案がなされており、大変興味深いものになっています。

2006/10/22

音楽を独自に学んでいて見つけた本です。この本の姉妹編「音楽の語るもの」を先に入手しましたが、からだを通して学ぶことができ、楽しく、深く、とてもためになった。これら2冊の本は、音楽にたずさわるもの、そしてこれから音楽に触れるこどもたちが読み、遊びながら学ぶべき本だと思った。私もこどものときにこの本に触れていたら、どれだけ音楽の魅力に触れられただろう。「可能性」の方は、今では大きな図書館か音大くらいでしか触れることができないようで悲しく思う。音楽をたったひとりで勉強しているもののために、音楽を楽しく学ぶことをこどもたちがもっと知る機会が増えるように、どうか復刊をお願いします。

2006/10/10

歌手として演奏する側の者ですが、 演奏する曲の作られる側の事情を知る事が今後の演奏活動に役立つのではと思いここに復刊を御願いしたい。

2006/09/30

作曲を志す者として、読んでおきたい一冊です。

2006/09/24

作曲に興味があり,読んでみたい。

2006/06/24

作曲の勉強を始めたばかりなので、色々な本に触れたいから。
この本はAmazonで2万5千円の値が付いています。高すぎます。

2006/06/23

本書は、作曲についての実践的考察が述べられた稀有な本です。作曲を志す人、熱心な音楽ファンの人たちのために復刊を希望します。

2006/05/09