復刊投票コメント一覧
草迷宮・草空間
全418件
丹精で精密な絵と独特の世界観。
十何年振りにたまたま「空の色に似ている」を読み返し、
子供だった頃には分からなかった素晴らしさが今更分かりました。
こちらは入手できず図書館で借りて読んだものの、
やはり手元に置いて読みたいので絶版が大変残念です。
是非御願い致します。
2012/09/07
丹精で精密な絵と独特の世界観。
十何年振りにたまたま「空の色に似ている」を読み返し、
子供だった頃には分からなかった素晴らしさが今更分かりました。
こちらは入手できず図書館で借りて読んだものの、
やはり手元に置いて読みたいので絶版が大変残念です。
是非御願い致します。
2012/09/07
10代の多感な頃に嵌った作家さんです。
「星の時計のリデル」は今でも手元にあるのですが、この本は人に貸したまま、そのまま行方不明になってしまいました。
リデルとはまた違う和の世界観、着物や1コマ1コマの緻密な表現はため息物でした。
手放した物や、手を離れた物は縁がなかったと諦めてしまいますが、この作品は未練がましくまた読みたいな~と思ってしまいます。
2012/08/17
10代の多感な頃に嵌った作家さんです。
「星の時計のリデル」は今でも手元にあるのですが、この本は人に貸したまま、そのまま行方不明になってしまいました。
リデルとはまた違う和の世界観、着物や1コマ1コマの緻密な表現はため息物でした。
手放した物や、手を離れた物は縁がなかったと諦めてしまいますが、この作品は未練がましくまた読みたいな~と思ってしまいます。
2012/08/17
ikkiという月刊誌に連載されている金魚屋古書店という漫画の中で、この作品が扱われていたのを通じて存在を知りました。インターネット上での評価は高いようですが、いかんせん絶版であったということで一票投じさせていただきました。
2011/10/30
ikkiという月刊誌に連載されている金魚屋古書店という漫画の中で、この作品が扱われていたのを通じて存在を知りました。インターネット上での評価は高いようですが、いかんせん絶版であったということで一票投じさせていただきました。
2011/10/30
内田善美さんの作品は、すべて復刊して頂きたい。
何十年も前の作品でも色あせない
内容も、その描写も素晴らしい。
若い人も読む読める。リアルで読んだ世代も買います
2011/07/19
内田善美さんの作品は、すべて復刊して頂きたい。
何十年も前の作品でも色あせない
内容も、その描写も素晴らしい。
若い人も読む読める。リアルで読んだ世代も買います
2011/07/19
芸術作品としての「漫画」として非常に高い完成度を誇る作品と聞いております。作家の母校の図書館にもないと聞きました。是非復刊して「これが漫画だ!」という頂点を示して欲しい。作家本人は業界から足を洗ったようだが、是非復刊を許諾してほしい。
2011/07/01
芸術作品としての「漫画」として非常に高い完成度を誇る作品と聞いております。作家の母校の図書館にもないと聞きました。是非復刊して「これが漫画だ!」という頂点を示して欲しい。作家本人は業界から足を洗ったようだが、是非復刊を許諾してほしい。
2011/07/01
もう30年近く前だろうか、ぶーけコミックスの『ひぐらしの森』だったかを、偶然購入してから内田善美氏の作品にはまりました。
『草迷宮・草空間』、『星の時計のリデル』等、当時発売されていた作品は殆ど購入していましたが、内田氏が突然漫画界から姿を消してしまい、作品は全て絶版状態(内田氏の意向との話もあります)。
特に『草迷宮・草空間』と『空の色に似ている』の両作は信じられない位の名作だと信じています。
2011/04/04
もう30年近く前だろうか、ぶーけコミックスの『ひぐらしの森』だったかを、偶然購入してから内田善美氏の作品にはまりました。
『草迷宮・草空間』、『星の時計のリデル』等、当時発売されていた作品は殆ど購入していましたが、内田氏が突然漫画界から姿を消してしまい、作品は全て絶版状態(内田氏の意向との話もあります)。
特に『草迷宮・草空間』と『空の色に似ている』の両作は信じられない位の名作だと信じています。
2011/04/04
学生時代に愛読し、結婚を機に手放してしまった作品でした。
もう一度あの世界観に触れたいと思い探してみましたが、絶版と知りとても残念に思います。
娘にも是非読ませたい作品なので、復刊を希望いたします。
2011/02/16
学生時代に愛読し、結婚を機に手放してしまった作品でした。
もう一度あの世界観に触れたいと思い探してみましたが、絶版と知りとても残念に思います。
娘にも是非読ませたい作品なので、復刊を希望いたします。
2011/02/16
学生時代、母が持っていたのを読み、世の中にこんなにも繊細な漫画があるのかと衝撃を受けました。ぜひ手元に置きたい!そして子どもができたときに絶対読ませます。
2010/12/03