復刊投票コメント一覧
エトガー・エンデ画集
全63件
出版当時立ち読みしましたが、その後予想に反して再版されず、あの時購入しなかったことをいまだに悔んでいます。海外での出版も行われていないようなので、とても貴重な本だったのだと思います。岩波書店様よろしくおねがいします。
2009/02/11
出版当時立ち読みしましたが、その後予想に反して再版されず、あの時購入しなかったことをいまだに悔んでいます。海外での出版も行われていないようなので、とても貴重な本だったのだと思います。岩波書店様よろしくおねがいします。
2009/02/11
この画家の絵を見て、非常に感動し、初めて絵を見て泣きました。
ちょうど画家を志していたので、非常に共鳴した思い出があります。
是非、手元に置いておきたい1冊です。復刊してくださいm(__)m
2007/10/18
この画家の絵を見て、非常に感動し、初めて絵を見て泣きました。
ちょうど画家を志していたので、非常に共鳴した思い出があります。
是非、手元に置いておきたい1冊です。復刊してくださいm(__)m
2007/10/18
手元に置いて、常に見ていたいから。
2007/02/11
手元に置いて、常に見ていたいから。
2007/02/11
中学校の図書館で偶然見かけただけの画集だったのですが10年以上経った今でも忘れることが出来ません。
M・エンデ「鏡の中の鏡」も「エドガーエンデを語る」も手に入れたのですが、私がもう一度見たいのはそれに掲載されていませんでした。
どうしても見たくて母校にも行ってみたのですが既に紛失か廃棄をされ、無くなっていました。
今まで何度となく探しましたが見つけることが出来ず半ば諦めておりました。
ですが今回、復刊リクエストがあると見つけたので早速投票させていただきました。
是非、復刊していただきたいです。
もう一度、エドガー・エンデの絵が見たいのです。
2006/12/03
中学校の図書館で偶然見かけただけの画集だったのですが10年以上経った今でも忘れることが出来ません。
M・エンデ「鏡の中の鏡」も「エドガーエンデを語る」も手に入れたのですが、私がもう一度見たいのはそれに掲載されていませんでした。
どうしても見たくて母校にも行ってみたのですが既に紛失か廃棄をされ、無くなっていました。
今まで何度となく探しましたが見つけることが出来ず半ば諦めておりました。
ですが今回、復刊リクエストがあると見つけたので早速投票させていただきました。
是非、復刊していただきたいです。
もう一度、エドガー・エンデの絵が見たいのです。
2006/12/03
昔々、エンデ親子展に行って、図録を買わなかったことを10年以上たった今でも後悔しています。
あの幻想的で不思議な世界をもう一度見たくて仕方ないので、お願いします。
2006/10/16
昔々、エンデ親子展に行って、図録を買わなかったことを10年以上たった今でも後悔しています。
あの幻想的で不思議な世界をもう一度見たくて仕方ないので、お願いします。
2006/10/16
エンデ父子展を観にいきました。何かを描いたというよりも、そこに「実体」があるかのごとき存在感を感じたことを記憶しております。本書は持っていますが、ぜひ、多くの方にも知ってほしいと思います。
2005/07/08
エンデ父子展を観にいきました。何かを描いたというよりも、そこに「実体」があるかのごとき存在感を感じたことを記憶しております。本書は持っていますが、ぜひ、多くの方にも知ってほしいと思います。
2005/07/08
私が小学生の頃美術館でエンデ父子展があり、この「エドガー・エンデ」の絵を見て、感動しました。
息子の「ミヒャエル・エンデ」は作家方面で有名ですが、父の絵も素晴らしいのです。
是非、世にこの絵を広めてください。
2005/04/07
私が小学生の頃美術館でエンデ父子展があり、この「エドガー・エンデ」の絵を見て、感動しました。
息子の「ミヒャエル・エンデ」は作家方面で有名ですが、父の絵も素晴らしいのです。
是非、世にこの絵を広めてください。
2005/04/07
シュルレアリストととして位置づけられることの多いエトガルですが、実際は大多数の(唯物論を信じる)シュルレアリストとは距離を置くアウトサイダーだった(その為余り有名にはなれなかった)と言います。エトガルはコインの表裏のように存在する「精神世界」を信じ、カーテンの向こうの、言葉にならない薄暗い世界、しかし心惹かれてならない「神秘」を「現実」の場で(メタファーとして)表現しようと苦心した画家です。現在多くの日本の読者は『鏡のなかの鏡』の挿し絵、そして息子ミヒャエルの言葉を介することでしか彼に出会うことができません。復刊を望みます。
2005/02/21